OB&OG Voice[卒業生の声]
「勝」ためには、自らの人格形成・トータルバランスが必要。これが作陽の強さの秘訣だと感じました。
Y.Kさん(鹿屋体育大学合格)
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| 柔道で全国大会出場を目標に体育コースへ入学し、作陽柔道部の先輩方の活躍に続きたいと日々練習に明け暮れました。顧問の先生からは、「勝」ということは人一倍の練習だけでは達成できない、自らの人格形成トータルのバランスが必要だということを教わりました。これが作陽の強さの秘訣だと感じました。僕は全国インターハイ3位入賞することができ、大学進学をして柔道の道を極めようと思い、見事合格することが出来ました。作陽高校や監督へのご恩を、僕の全日本での活躍でお返ししたいと思っています。極めるコースとしてみなさんにもお勧めしたいです。 |
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甲子園常連校である全国の強豪校との練習試合が、自分の自信につながったと思います。
S.Nさん(城西大学合格)
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自分は作陽高校の体育コースで硬式野球部に所属していました。3年生の時、キャプテンとしてチームを盛り上げてきました。2008年秋季岡山県高等学校野球大会で優勝を果たすことができました。センバツには出場できませんでしたが、今年こそ後輩たちに甲子園出場の夢を果たしてもらいたいと思っています。
甲子園常連校である明徳義塾、浦和学院、沖縄尚学など全国の強豪校と練習試合する機会が、自分の自信につながったと思います。高校時代、作陽で本物の野球をご指導いただいたと思っています。監督の先生をはじめチームのメンバー、応援していただいた方々に感謝の気持ちでいっぱいです。現在、城西大学の硬式野球部に所属し、首都リーグの試合に選手として出場しています。 |