| Q |
AO入試に出願するにはどうしたらよいですか? |
| A |
子ども教育学部では、オープンキャンパスに参加し、エントリーを行ってください。
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| Q |
推薦入試は専願ですか、併願ですか?
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| A |
指定校推薦は専願ですが、推薦入試は専願ではありません。他大学との併願も認めています。 |
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| Q |
推薦入試で面接が課されていますが、判定に大きく影響しますか?
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| A |
子ども教育学部の推薦入試では、15分程度の個人面接を実施し、50点満点で評価します。質問内容は志望理由や高校生活のことなど一般的な事項が中心です。 |
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| Q |
推薦入試での調査書の点数化は? |
| A |
出身高等学校の調査書に記載されている評定平均値を10倍し、50点満点で評価します。 |
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| Q |
推薦入試・一般入試のA日程・B日程の違いは? |
| A |
それぞれの日程で合否判定しますので、A日程・B日程のどちらか都合がよい日程で受験してください。また、A日程・B日程連続で受験していただくとチャンスも拡がります。 |
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| Q |
一般入試 I 期で選択科目によって有利・不利がありますか? |
| A |
特定の科目だけが有利になったり、不利になったりしないように科目間の試験成績を調整する場合があります。 |
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| Q |
センター入試の選考方法について教えてください。
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| A |
大学入試センター試験利用のセンター入試では、該当試験科目で2科目以上受験している場合は高得点の科目を使用し、200点満点で合否判定を行います。また大学独自の試験は実施しません。 |
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| Q |
一般入試、センター入試で調査書は、点数化されますか? |
| A |
点数化はしませんが、いずれも合否判定の際の参考資料として使用します。 |
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| Q |
一般入試とセンター入試とは併願はできますか?
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| A |
それぞれが独立した選考なので、併願はできません。ただし、各入試それぞれに出願することは可能です。例えば、一般入試とセンター入試それぞれに出願することは可能です。 |
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| Q |
受験料優遇制度について教えてください。 |
| A |
最初に受験する試験の入学検定料を納入するだけで、次回以降に出願された試験の入学検定料が免除となる制度です。この制度を利用する場合は、以前に受験した際の受験票を同封してください。ただし、一般入試とセンター利用を同時に出願する場合は、一般入試の入学検定料を納入下さい。 |
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| Q |
過去問題集が欲しいのですが。 |
| A |
過去問題集に関しては、入試広報室へお問い合せいただくか、資料請求フォーマット入力の際、その旨をお伝えいただければ、郵送させていただきます。 |
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| Q |
合格発表はどのように行なわれますか? |
| A |
合否の通知は、本人が明記した住所宛に速達で郵送します。また、本学ホームページ上より受験生本人のみ対象のWeb入試結果発表を行います。学内掲示・電話での発表等は行いません。 |
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| Q |
特待生制度を志望する場合は専願ですか、併願ですか? |
| A |
入学時の特待生制度を志望される方に関しては、特待生に採用された場合は専願となります。 |
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| Q |
子ども教育学部への編入は可能ですか?
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| A |
平成22年度入試から子ども教育学部への編入が可能になりました。基本的には、短大等で保育士資格を取得されている方が対象ですが、別分野の学部に通われている方でも、編入の意欲がある方は、ぜひ一度お問い合せ下さい。 |
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