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| 1.アドミッションポリシー |
音楽学部 アドミッション・ポリシー
音楽に関心を持ち、音楽を通して文化立国・日本に貢献できる人材となることを目指して、日々の研鑽に努力を惜しまず、いきいきと音楽に生き、音楽を活かす意欲と積極性をもった学生を求めます。
音楽短期大学 アドミッション・ポリシー
(1)豊かな感性と思いやりを持って行動する人
(2)音楽に対し夢や希望を持ち向上心を持った人
(3)音楽を通して将来社会に貢献できるよう努力する人
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| 2.募集学科、専修、募集人員 |
| ■くらしき作陽大学 音楽学部 |
| 選考種別募集人員内訳 |
| 学科 |
専修 |
募集定員 |
AO入試 |
推薦入試 |
一般入試 |
I 期
|
II 期
|
I 期
(指定校含)
|
II 期
|
I 期
|
II 期
|
| 音楽学科 |
モスクワ音楽院特別演奏コース(ピアノ・ヴァイオリン)・ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・作曲・指揮・オルガン・ハープ・日本伝統芸能 |
80 |
若干名 |
35 |
5 |
36 |
4 |
| 音楽教育学科 |
音楽教育(ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器)・
吹奏楽指導・音楽療法・音楽デザイン・アートマネジメント |
50 |
若干名 |
20 |
5 |
22 |
3 |
|
| ■作陽音楽短期大学 音楽学科 |
| 選考種別募集人員内訳 |
| 学科 |
専修 |
募集定員 |
AO入試 |
推薦入試 |
一般入試 |
I 期
|
II 期
|
I 期
(指定校含)
|
II 期
|
I 期
|
II 期
|
| 音楽学科 |
ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・日本伝統芸能・音楽総合・音楽療法・音楽デザイン・ミュージカル&ダンス |
80 |
若干名 |
50 |
10 |
16 |
4 |
|
| 3.学費 |
| 音楽学部 |
| 学 科 |
入学金 |
授業料 |
教育運営費 |
計 |
年額 |
| 音楽学科 |
前期 |
350,000円 |
550,000円 |
310,000円 |
1,210,000円 |
2,070,000円 |
| 後期 |
− |
550,000円 |
310,000円 |
860,000円 |
| 音楽教育学科 |
前期 |
250,000円 |
500,000円 |
310,000円 |
1,060,000円 |
1,870,000円 |
| 後期 |
− |
500,000円 |
310,000円 |
810,000円 |
|
※上記以外に後援会費(特別費含む) 30,000 円,同窓会費(入会金含む) 15,000 円,学生会費(入会金含む) 1,500 円,学生災害保険(4年間)
4,010 円,実習材料費12,000 円,学外オリエンテーション参加費15,000 円が必要となります。また,これらの費用についてのみ若干改定することがあります。
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| 音楽短期大学 |
| 学 科 |
入学金 |
授業料 |
教育運営費 |
計 |
年額 |
| 音楽学科 |
前期 |
300,000円 |
380,000円 |
285,000円 |
965,000円 |
1,630,000円 |
| 後期 |
− |
380,000円 |
285,000円 |
665,000円 |
|
※上記以外に後援会費(特別費含む) 24,000 円,同窓会費(入会金含む) 15,000 円,学生会費(入会金含む) 1,500 円,学生災害保険(2 年間)
2,080 円,学外オリエンテーション参加費9,000 円が必要となります。また,これらの費用についてのみ若干改定することがあります。
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| 4.入学手続き |
提出された入学手続書類および納入された入学金・学費等は返還しません。但し学費等納入手続まで完了した後に本学への入学を辞退する者は,本学所定の「 入学辞退屈および学費等返還願書」 を平成24年3月30日(金) 18:00(必着) までに提出してください。入学金を除く納入された学費等納入金を返還します。なお,学費等納入金の返還は平成24年4月以降になる場合があります。本学所定の「 入学辞退屈および学費等返還願書」 は申し出により送付します。
※専願合格者は除く。 |
| 5.入学検定料 |
入学検定料は次のとおりです。
| 単願 |
2 学科併願 |
3 学科併願 |
| 35,000円 |
40,000円 |
45,000円 |
併願方法については,別冊「音楽学部・音楽短期大学実技課題」を参照してください。 |
| 6.入学検定料の免除制度 |
本学を受験する場合に限り,2 回目以降(同時出願を含む)の入学検定料を免除する制度です。
なお,当制度を利用する場合は,以前に受験した際の受験票を出願時に同封してください。
食文化学部・子ども教育学部
一般入学試験とセンター試験利用入学試験を同時出願する場合も適用されますが,この場合は一般入学試験の入学検定料を納入してください。 |
| 7.外国人留学生入学試験 |
次の資格を有する者については外国人留学生入学試験を実施します。
(1) 外国において学校教育における12 年の課程を修了した者,または平成24 年3月までに卒業見込みの者。
(2) 授業を理解できる日本語の能力を有する者。
(3) 確実な身元保証人がいること。ただし,身元保証人は日本国内に居住し,一家計を立てる成年者で,本人の学費および一身上に関する一切の責任を負うことのできる者に限る。
入学試験日程,試験科目,出願手続き等については,入試広報室へお問い合わせください。
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| 8.帰国子女入学試験 |
次の資格を有する者 については帰国子女入学試験を実施します。
保護者の海外在留に伴い外国で学校教育を受けた者で,次の各項のいずれかに該当する者。
(1) 外国において学校教育における12 年の課程を平成23 年4月1日から平成24 年3月31 日までに修了した者,または修了見込みの者で,最終学年を含めて2年以上継続して外国の学校に在籍した者,およびこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(外国に設置されている学校でも文部科学大臣の指定した在外教育施設に在籍していた者については,その期間を外国において学校教育を受けた期間とはみなさない)
(2) 国際バカロレア資格を有し,平成24 年3月31 日までに満18 歳に達する者で,原則として上記(1)に準ずる者。
入学試験日程,試験科目,出願手続き等については,入試広報室へお問い合わせください。 |
| 9.社会人入学試験 |
下記(1)〜(6)のいずれかを満たし,勤労経験または社会経験があり,かつ当該受験日までに満23 歳に達する者については,社会人入学試験を実施します。
(1) 高等学校(中等教育学校後期課程を含む。以下同じ)を卒業した者。
(2) 通常の課程による12 年の学校教育を修了した者。
(3) 外国において学校教育における12 年の課程を修了した者,またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(4) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして,指定した在外教育施設の課程を修了した者。
(5) 高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定試験)合格者。
(6) 本学独自の入学資格審査により,高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認定された者。
※(6)による出願を希望する場合の資格審査は,大学が指定した日に行う。
入学試験日程,試験科目,出願手続き等については,入試広報室へお問い合わせください。 |
| 10.研究生 |
指導教員のもとで,音楽に関する専門的な研究を行う人を研究生として受け入れます。
詳細は,教育支援室「研究生担当」までお問い合わせください。 |
| 11.科目等履修生 |
くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学に開設されている授業科目の履修および単位の修得を目指す人を,科目等履修生として受け入れます。
詳細は,教育支援室「科目等履修生担当」までお問い合わせください。 |
| 12.特待生制度 |
特待生選考で採用された者は,1 年次のみ次のいずれかの特典が与えられます。
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| (1) |
特典
①入学金および授業料半額に準ずる額を給付
②授業料半額に準ずる額を給付
③入学金に準ずる額を給付
④授業料1/4 に準ずる額を給付
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| (2) |
応募資格
AO 入試,推薦入試,指定校推薦入試,同窓生特別推薦入試,音楽指定校推薦入試,作陽高校特別推薦入試の受験者で本学音楽学部,音楽短期大学を専願とする者で特待生受験資格を得た者。一般入学試験(?期のみ) の受験者で音楽学部・音楽短期大学を専願とする者。
※モスクワ音楽院特別演奏コースは除く。
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| (3) |
採用人員 若干名
|
| (4) |
選考日 平成24 年2 月3 日(金)
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| (5) |
選考内容 実技内容は別冊 「音楽学部・音楽短期大学実技課題」 を参照してください。 |
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| 【音楽学部 音楽学科】 |
専 修
|
専修実技
|
作品提出
|
小論文
|
口述試験
|
面 接
|
備 考 |
|
ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・指揮・オルガン・ハープ・日本伝統芸能
|
○
|
−
|
−
|
−
|
○
|
|
作 曲
|
−
|
○
|
−
|
○
|
○
|
作品は入学試験とは異なる作品を1曲提出すること。
|
|
| 【音楽学部 音楽教育学科】 |
専 修
|
専修実技
|
作品提出
|
小論文
|
口述試験
|
面 接
|
備 考 |
|
音楽教育・吹奏楽指導
|
○
|
−
|
−
|
−
|
○
|
|
音楽療法・音楽デザイン・
アートマネジメント |
−
|
−
|
○
|
○
|
○
|
小論文と口述試験は,推薦入学試験,指定校推薦入学試験,同窓生特別推薦入学試験,一般 I 期入学試験の成績を利用する。 |
|
| 【音楽短期大学 音楽学科】 |
専 修
|
専修実技
|
作品提出
|
小論文
|
口述試験
|
面 接
|
備 考 |
| ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・日本伝統芸能・音楽総合・ミュージカル&ダンス |
○
|
−
|
−
|
−
|
○
|
|
| 音楽療法・音楽デザイン |
−
|
−
|
○
|
○
|
○
|
小論文と口述試験は,推薦入学試験,指定校推薦入学試験,同窓生特別推薦入学試験,一般 I 期入学試験の成績を利用する。 |
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| 13.奨学金等 |
| (1)くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 奨学金(無利子返還)制度 |
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本学では教育の機会均等・学術の振興・地方文化の向上の趣旨をもって奨学金制度を設け,優れた人材に対して修学研究上の援助をしています。
(年額 480,000円貸与 若干名)
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| (2) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 教育ローン利子補給奨学金制度 |
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本学の学生(入学予定者を含む) の内,経済的な理由により学費納入が困難なため,保護者等の学資支持者が,本学の指定する金融機関等から教育ローンの融資を受けた場合,学費相当額の在学中における借入金に係る利子を奨学金として給付します。
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| (3) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 学費減免応急奨学生制度 |
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本学の学生(在学生のみ) の保護者等学資支持者が,死亡,長期療養を要する病気,失業,倒産及び自然災害等の経済的急変を来たし,所定の学費を納入することができず学業の継続が困難となる学生に対し,学費(前期・後期のいずれかの授業料・教育運営費の半額) を減免します。
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| (4) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 授業料減免奨学生制度 |
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本学の学生(大学院生を除く在学生)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。
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| (5) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 新入生授業料減免奨学生制度 |
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本学に入学を許可された者(大学院生を除く)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。
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| (6) 独立行政法人・日本学生支援機構 奨学金制度 |
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日本学生支援機構は,独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて日本育英会の権利・義務を継承し,平成16年4月に設立され,優秀な学生で大学長より推薦された学生に学費を貸与して,教育の機会均等をはかり,社会の健全な発展に貢献しようとする目的のもとに設立された国家的育英機関です。(平成22年度は大学・短大あわせて680名が利用)
①奨学金の出願資格
学業・人物ともに優秀かつ健康であり,学資の支弁が困難と認められる者。
②奨学金貸与月額及び貸与期間等
・貸与月額(平成22年度)
| 区 分 |
自 宅 |
自宅外 |
備 考 |
| 第一種 |
54,000 |
64,000 |
無利息返還 |
| 30,000 |
| 第二種 |
30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円の中から選択できる。
有利息返還(3%を上限とする変動利息)
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※第一種奨学金と第二種奨学金の併用貸与も可能です。
※その他に都道府県奨学制金度等がありますので、出身地の市町村役場窓口にてご相談ください。
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| (7) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 特待生制度 |
| |
12. 特待生制度の項を参照してください。
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| (8)くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 入学優遇制度 |
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受験生の父母が本大学・短大を卒業している場合,入学後,入学金に準ずる額が給付されます。
(ただし,特待生制度との併用はできませんが,特待生に選考された場合,特待生または本減免のどちらかを選ぶことができます。)
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| (9)くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 兄弟姉妹在学による授業料減免制度 |
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本学に戸籍上の兄弟姉妹が同時在学する期間の弟または妹の授業料の半額が減免給付され,返還は不要です。
(ただし,特待生制度との併用はできませんが,減免を受ける弟または妹が特待生に選考された場合,特待生または本減免のどちらかを選ぶことができます。兄または姉の特待生制度利用への制約はありません。)
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| (10)松田藤子賞 |
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創立者松田藤子を記念して卒業時に学業,人物に優れた学生を表彰します。各学科1 名100,000 円給付 |
| (11)くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 主要コンクール等入賞者褒賞 |
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本学に在学中,国内外の主要コンクール入賞者はその栄誉をたたえ表彰します。
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上記の他に都道府県奨学金制度等がありますが,各自治体の制度なので,詳細については出身地の市町村役場窓口等に相談してください。
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〇平成22 年度実績
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| 奨学金等 |
人 数 |
| くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学奨学金 |
6 名 |
| 独立行政法人日本学生支援機構奨学金 |
第一種 |
150 名 |
| 第二種 |
530 名 |
| くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学特待生 |
60 名 |
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| 14.受験上の注意 |
受験にあたっては、以下のことに十分注意してください。
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| (1) |
試験会場には、特別な指示がない限り、試験の始まる10分前に入室を完了してください。
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| (2) |
机上には受験票・筆記用具・時計だけを置き、その他の持ち物は机の下に置いてください。
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| (3) |
計算・翻訳機能付の時計の使用は認めません。
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| (4) |
携帯電話・PHS等の電源はあらかじめ切ってください。
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| (5) |
受験票は試験当日必ず持参し、机上に貼ってある受験番号票のそばに置いてください。万一受験票を持参しなかった場合や紛失した場合は、受付まで申し出てください。
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| (6) |
試験中はすべて監督者の指示に従ってください。試験中に用件があるときは、挙手して監督者の指示を待ってください。
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| (7) |
試験開始後20分までの遅刻者は入室を許可します。ただし、試験時間の延長は認めません。
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| (8) |
試験開始後20分以上遅刻した者は受験できません。事故等により遅刻するときは、入試広報室(086-523-0808)まで連絡し、指示を受けてください。
|
| (9) |
試験開始後は試験終了まで退出することはできません。
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| (10) |
配布された問題用紙もすべて回収しますので持ち出さないでください。
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| (11) |
一科目でも受験しなかった場合や、試験中不正行為があった場合は、受験資格を失います。
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| (12) |
上履きは不要です。
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〈入学試験期間中の昼食〉
入学試験期間中は大学食堂を利用できます。
(大学食堂の営業時間 11:30〜14:00)
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| 15.試験会場 |
| 選考種別 |
試験場 |
試験会場 |
所在地 |
| AO入試 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 推薦 I 期(A日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 推薦 I 期(B日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 津山 |
津山商工会議所 |
岡山県津山市山下30-9
|
| 広島 |
RCC文化センター |
広島県広島市中区橋本町5-11
|
| 松江 |
松江テルサ
|
島根県松江市朝日町478-18
|
| 高松 |
高松商工会議所
|
香川県高松市番町二丁目2番2号
|
| 松山 |
スカイホテル
|
愛媛県松山市三番町8丁目9-1
|
| 高知 |
コンフォートホテル高知駅前
|
高知県高知市北本町2-2-12
|
| 福岡 |
チサンホテル博多
|
福岡県福岡市博多区博多駅前2-8-11
|
| 推薦 II 期 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 一般 I 期(A日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 一般 I 期(B日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 津山 |
津山商工会議所
|
岡山県津山市山下30-9
|
| 広島 |
RCC文化センター
|
広島県広島市中区橋本町5-11
|
| 松江 |
松江テルサ
|
島根県松江市朝日町478-18
|
| 高松 |
高松商工会議所
|
香川県高松市番町二丁目2番2号
|
| 松山 |
スカイホテル
|
愛媛県松山市三番町8丁目9-1
|
| 福岡 |
チサンホテル博多
|
福岡県福岡市博多区博多駅前2-8-11
|
| 一般 II 期 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
|
| 16.宿泊案内(倉敷市) |
| 倉敷試験場(くらしき作陽大学)で受験のために宿泊を要する場合は、各自予約申し込み時に本学受験生であることを申し出てください。 |
| 新倉敷地区(所要時間は新倉敷駅から宿泊施設まで) |
| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| セントイン倉敷 |
倉敷市玉島爪崎157-6 |
5,200〜 |
食事別 |
| 086-526-8911 |
徒歩10分 |
| 国民宿舎 良寛荘 |
倉敷市玉島柏島478 |
和室 |
5,250〜 |
食事別 |
| 086-522-5291 |
タクシー20分 |
| 庭園旅館 備後屋 |
倉敷市玉島阿賀崎956 |
8,400〜 |
朝食付 |
| 086-522-3432 |
タクシー10分 |
|
| 倉敷地区(所要時間は倉敷駅から宿泊施設まで) |
| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| アパホテル〈倉敷駅前〉 |
倉敷市阿知1-7-2 |
6,500 |
12,000 |
朝食付 |
| 086-426-1111 |
徒歩1分 |
| 倉敷ステーションホテル |
倉敷市阿知2-8-1 |
6,500 |
12,400 |
朝食付 |
| 086-425-2525 |
徒歩3分 |
| 倉敷国際ホテル |
倉敷市中央1-1-44 |
9,000 |
14,000 |
朝食付 |
| 086-422-5141 |
徒歩8分 |
| ホテルリソル倉敷 |
倉敷市中央2-2-26 |
7,350 |
6,300 |
朝食付 |
| 086-427-9269 |
徒歩8分 |
| 倉敷アイビースクエア |
倉敷市本町7-2 |
WB:8,000 |
WB:14,000 |
朝食付 |
| 086-422-0011 |
タクシー5分 |
OB:6,000 |
OB:10,000 |
| 倉敷駅前ユニバーサルホテル |
倉敷市中央2-1-15 |
4,590〜 |
7,980〜 |
朝食付 |
| 086-434-0111 |
徒歩8分 |
| ホテル日航倉敷 |
倉敷市阿知3-21-19 |
13,000 |
20,000 |
朝食付 |
| 086-423-2400 |
徒歩8分 |
| 東横イン倉敷駅南口 |
倉敷市阿知2-10-20 |
5,250 |
- |
朝食付 |
| 086-430-1045 |
徒歩3分 |
| ビジネスイン倉敷 |
倉敷市幸町6-5 |
4,700
4,900
|
8,000 |
食事別 |
| 0120-227-272 |
徒歩10分 |
| ホテル1・2・3倉敷 |
倉敷市老松町2-12-15 |
5,040 |
6,090 |
朝食付 |
| 086-430-3939 |
タクシー5分 |
| ドーミーイン倉敷 |
倉敷市阿知3-21-11 |
7,000 |
12,000 |
朝食付 |
| 086-426-5489 |
徒歩8分 |
|
(注)アイビースクエア WB=BATH付き OB=入浴場利用
●新倉敷駅から大学 徒歩15分
●倉敷駅〜新倉敷駅JR山陽本線所要時間(普通8分・快速7分 190円)
◎受験相談 受験に関するお問合せは、下記までお願いします。
〒710-0292 倉敷市玉島長尾3515 くらしき作陽大学 入試広報室
フリーアクセス 0120−911−394(直通) TEL(086)523−0808(直通)
TEL(086)523−0888(代表) URL http://www.ksu.ac.jp/ |
| 17.AO入学試験 |
| 出願資格 |
次のいずれかに該当し,本学を専願とする者。
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(1)
|
高等学校もしくは中等教育学校を卒業したもの,または平成24 年3 月卒業見込みの者。
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(2)
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通常の課程による12 年の学校教育を修了した者,または平成24 年3 月修了見込みの者。
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(3)
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学校教育法施行規則第150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者,および平成24 年3 月31 日までにこれに該当する見込みの者。 |
| ※モスクワ音楽院特別演奏コースについては,別途教員の推薦書が必要となりますので,事前に入試広報室へご相談ください。 |
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| 入学検定料と出願書類 |
●入学検定料 30,000 円
●出願書類については,p30 を参照してください。
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| 日 程 |
|
AO |
I 期
|
II 期
|
受験講習会
(参加必須) |
専修実技(レッスン),専修講義の受講およびエントリーシートの提出 |
| 出願期間 |
平成23年
8月16日(火)〜9月2日(金)【必着】 |
平成23年
9月26日(月)〜10月7日(金)【必着】 |
| 試験日 |
9月17日(土)18日(日)いずれか1日 |
10月15日(土)16日(日)いずれか1日 |
| 合格発表 |
9月22日(木)
|
10月20日(木)
|
| 入学金納入期限 |
9月30日(金)
|
10月28日(金)
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| 学費等納入期限 |
平成24年1月27日(金) |
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| ●入学試験科目は専修ごとに設定されているため,受験生が円滑に受験できるよう,個別に日程表を作成しておりますので,詳細は出願受付後,受験票返送時に同封される日程表にてご確認ください。 |
| 試験会場 |
| 本学(くらしき作陽大学) |
| 合格発表 |
●合否の結果は合格発表日に本人宛に速達郵便にて通知します。
●合否の結果は郵送とホームページのみで行います。なお,ホームページでの掲載期間は合格発表日の正午から3日間です。
|
| 入学前導入プログラム |
| 4 月からの勉学がスムーズに進むように,入学後に必要な専門知識を,本学教員のサポートのもと学んでいただきます。高校での勉強や生活に影響がでないよう,難易度や提出回数には配慮します。 |
| 試験科目と判定方法 |
| 【音楽学部 音楽学科】 |
専 修
|
専修実技
(レッスン)
|
面 接
|
判定方法 |
|
モスクワ音楽院特別演奏コース・ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・作曲・指揮・オルガン・ハープ・日本伝統芸能
|
○
|
○
|
専修実技(レッスン)と面接を総合的に判定する。 |
|
| 【音楽学部 音楽教育学科】 |
専 修
|
専修実技
(レッスン)
|
専修講義・
レポート |
面 接
|
備 考 |
|
音楽教育・吹奏楽指導
|
○
|
−
|
○
|
専修実技(レッスン)と面接を総合的に判定する。 |
音楽療法・音楽デザイン・
アートマネジメント |
−
|
○
|
○
|
専修講義・レポートと面接を総合的に判定する。 |
|
| 【音楽短期大学 音楽学科】 |
専 修
|
専修実技
(レッスン)
|
専修講義・
レポート |
面 接
|
備 考 |
|
ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽・日本伝統芸能・音楽総合・ミュージカル&ダンス
|
○
|
−
|
○
|
専修実技(レッスン)と面接を総合的に判定する。 |
| 音楽療法・音楽デザイン |
−
|
○
|
○
|
専修講義・レポートと面接を総合的に判定する。 |
|
| 18.推薦入学試験 |
| 出願資格 |
次のいずれかに該当し,かつ学業・人物について,出身学校長の推薦を受けた者。
|
(1)
|
高等学校もしくは中等教育学校を卒業したもの,または平成24 年3 月卒業見込みの者。
|
(2)
|
通常の課程による12 年の学校教育を修了した者,または平成24 年3 月修了見込みの者。
|
|
| 入学検定料と出願書類 |
●入学検定料 35,000 円(併願の場合は,p8 を参照してください。)
●出願書類については,p24 を参照してください。
|
| 日 程 |
|
推薦 |
I 期
|
II 期
|
出願期間
(必着) |
平成23年
10月11日(火)〜10月28日(金)【必着】 |
平成23年
11月14日(月)〜11月25日(金)【必着】 |
| 試験日 |
11月3日(木 ・祝)〜11月6日(日) |
12月3日(土)〜12月4日(日) |
| 合格発表 |
11月15日(火) |
12月8日(木) |
| 入学金納入期限 |
11月25日(金) |
12月16日(金) |
| 学費等納入期限 |
平成24年1月27日(金) |
|
| ●入学試験科目は専修ごとに設定されているため,受験生が円滑に受験できるよう,個別に日程表を作成しておりますので,詳細は出願受付後,受験票返送時に同封される日程表にてご確認ください。 |
| 試験会場 |
| 本学(くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学) |
| 合格発表 |
●合否の結果は合格発表日に本人宛に速達郵便にて通知します。
●合否の結果は郵送とホームページのみで行います。なお,ホームページでの掲載期間は合格発表日の正午から3日間です。
|
| 試験科目と判定方法 |
| 【音楽学部 音楽学科 モスクワ音楽院特別演奏コース】 |
専 修
|
専修実技
|
聴音B |
英語 |
面 接
|
判定方法 |
| 400 |
100 |
100 |
− |
|
モスクワ音楽院特別演奏コース
|
○
|
○
|
○
|
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
|
| 【音楽学部 音楽学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
楽
典 |
聴
音
A |
聴
音
B |
コ
|
ル
ユ
|
ブ
ン
ゲ
ン |
副
科
ピ
ア
ノ |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
ピアノ・オルガン
|
○
|
○
|
● |
|
● |
|
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
声楽・管楽器・弦楽器
打楽器・電子音楽・ハープ |
○
|
○
|
● |
|
● |
○
|
○
|
| 作曲・指揮 |
○
|
|
|
○
|
|
○
|
○
|
| 日本伝統芸能 |
○
|
|
|
|
|
|
○
|
|
| 【音楽学部 音楽教育学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
小
論
文
と
口
述
試
験 |
音
楽
実
技 |
楽
典 |
聴
音
A |
コ
|
ル
ユ
|
ブ
ン
ゲ
ン |
副
科
ピ
ア
ノ |
英
語 |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
音楽教育(ピアノ)
|
○
|
|
|
○
|
● |
● |
|
|
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
| 音楽教育(声楽・管楽器・弦楽器・打楽器) |
○
|
|
|
○
|
● |
● |
○
|
|
○
|
| 吹奏楽指導 |
○
|
|
|
○
|
|
|
|
|
○
|
| 音楽療法 |
|
○
|
○
|
|
|
|
|
○
|
○
|
小論文と口述試験とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について総合計の成績順に判定する。 |
| 音楽デザイン |
|
○
|
○
|
|
|
|
|
|
○
|
| アートマネジメント |
|
○
|
|
|
|
|
|
|
○
|
|
| 【音楽短期大学 音楽学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
小
論
文
と
口
述
試
験 |
音
楽
実
技 |
楽
典 |
副
科
ピ
ア
ノ |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
200 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
ピアノ
|
○
|
|
|
○
|
|
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
| 声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽 |
○
|
|
|
○
|
○
|
○
|
| 日本伝統芸能・音楽総合・ミュージカル&ダンス |
○
|
|
|
|
|
○
|
| 音楽療法・音楽デザイン |
|
○
|
○
|
|
|
○
|
小論文と口述試験とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について総合計の成績順に判定する。 |
|
| ●は選択科目 |
| 19.一般入学試験 |
| 出願資格 |
| 次のいずれかに該当する者。 |
(1)
|
高等学校もしくは中等教育学校を卒業したもの,または平成24 年3 月卒業見込みの者。
|
(2)
|
通常の課程による12 年の学校教育を修了した者,または平成24 年3 月修了見込みの者。
|
(3)
|
学校教育法施行規則第150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者,および平成24 年3 月31 日までにこれに該当する見込みの者。 |
|
| 入学検定料と出願書類 |
●入学検定料 35,000 円(併願の場合は,p8 を参照してください。)
●出願書類については,p24 を参照してください。
|
| 日 程 |
|
一般 |
| I 期 |
II 期
|
| 出願期間 |
平成24年
1月10日(火)〜1月23日(月)【必着】 |
平成24年
2月27日(月)〜 3月14日(水)【必着】 |
| 試験日 |
2月1日(水)〜2月3日(金) |
3月20日(火・祝)〜21日(水) |
| 合格発表 |
2月9日(木)
|
3月26日(月) |
| 入学金納入期限 |
2月17日(金)
|
3月30日(金) |
| 学費等納入期限 |
2月24日(金) |
3月30日(金) |
|
| ●入学試験科目は専修ごとに設定されているため,受験生が円滑に受験できるよう,個別に日程表を作成しておりますので,詳細は出願受付後,受験票返送時に同封される日程表にてご確認ください。 |
| 試験会場 |
| 本学(くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学) |
| 合格発表 |
●合否の結果は合格発表日に本人宛に速達郵便にて通知します。
●合否の結果は郵送とホームページのみで行います。なお,ホームページでの掲載期間は合格発表日の正午から3日間です。
|
| 大学入試センター試験の利用(一般入学試験 受験者のみ適用) |
| (1) |
利用方法 |
|
① |
大学入試センター試験「国語(近代以降の文章)」,または「外国語(英語筆記)」受験者は希望により,本学が実施する「国語」,または「英語」を受験するかわりに,大学入試センター試験の成績を選考に利用することができます。
|
|
② |
大学入試センター試験「国語(近代以降の文章)」,または「外国語(英語筆記)」の成績利用者が本学の実施する「国語」,または「英語」を受験した場合は,高得点の方を選考に利用します。
ただし,大学入試センター試験と本学独自の試験は同一科目とします。
|
|
③ |
②③の取り扱いは別冊「音楽学部・音楽短期大学実技課題」の各専修ページの「併願について」により併願する場合も同様とします。
|
|
④ |
平成23 年度以前の成績は利用できません。 |
| (2) |
出願手続 |
|
① |
大学入試センター試験の結果を利用する者は,入学願書に「センター試験成績請求票(私立大学用)を貼付してください。 |
|
② |
希望する科目を入学願書に明記してください。 |
|
| 試験科目と判定方法 |
| 【音楽学部 音楽学科 モスクワ音楽院特別演奏コース】 |
専 修
|
専修実技
|
聴音B |
英語 |
面 接
|
判定方法 |
| 400 |
100 |
100 |
− |
|
モスクワ音楽院特別演奏コース
|
○
|
○
|
○
|
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
|
| 【音楽学部 音楽学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
楽
典 |
聴
音
A |
聴
音
B |
コ
|
ル
ユ
|
ブ
ン
ゲ
ン |
副
科
ピ
ア
ノ |
国
語 |
英
語 |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
ピアノ・オルガン
|
○
|
○
|
● |
|
● |
|
■ |
■ |
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
声楽・管楽器・弦楽器
打楽器・電子音楽・ハープ |
○
|
○
|
● |
|
● |
○
|
■ |
■ |
○
|
| 作曲・指揮 |
○
|
|
|
○
|
|
○
|
■ |
■ |
○
|
| 日本伝統芸能 |
○
|
|
|
|
|
|
■ |
■ |
○
|
|
| 【音楽学部 音楽教育学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
小
論
文
と
口
述
試
験 |
音
楽
実
技 |
楽
典 |
聴
音
A |
コ
|
ル
ユ
|
ブ
ン
ゲ
ン |
副
科
ピ
ア
ノ |
国
語 |
英
語 |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
音楽教育(ピアノ)
|
○
|
|
|
○
|
● |
● |
|
■ |
■ |
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
| 音楽教育(声楽・管楽器・弦楽器・打楽器) |
○
|
|
|
○
|
● |
● |
○
|
■ |
■ |
○
|
| 吹奏楽指導 |
○
|
|
|
○
|
|
|
|
■ |
■ |
○
|
| 音楽療法 |
|
○
|
○
|
|
|
|
|
○
|
○
|
○
|
小論文と口述試験とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について総合計の成績順に判定する。 |
| 音楽デザイン |
|
○
|
○
|
|
|
|
|
■ |
■ |
○
|
| アートマネジメント |
|
○
|
|
|
|
|
|
■ |
■ |
○
|
|
| 【音楽短期大学 音楽学科】 |
専 修
|
専
修
実
技
|
小
論
文
と
口
述
試
験 |
音
楽
実
技 |
楽
典 |
副
科
ピ
ア
ノ |
国
語 |
英
語 |
グ
ル
|
プ
面
接
|
判定方法 |
| 200 |
200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
− |
|
ピアノ
|
○
|
|
|
○
|
|
■ |
■ |
○
|
専修実技とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について専修実技の成績順に判定する。 |
| 声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・電子音楽 |
○
|
|
|
○
|
○
|
■ |
■ |
○
|
| 日本伝統芸能・音楽総合・ミュージカル&ダンス |
○
|
|
|
|
|
■ |
■ |
○
|
| 音楽療法 |
|
○
|
○
|
|
|
|
○
|
○
|
小論文と口述試験とその他の科目に一定の基準を設け,それを満たした者について総合計の成績順に判定する。 |
| 音楽デザイン |
|
○
|
○
|
|
|
■ |
■ |
○
|
|
| ●,■は選択科目 |
| 試験科目の内容 |
| 科目名 |
内 容 |
| 実技 |
各専修をクリックすると詳細が表示されます。
音楽学科 ┬ モスクワ音楽院特別演奏コース(ピアノ)
├ モスクワ音楽院特別演奏コース(ヴァイオリン)
├ ピアノ専修
├ 声楽専修
├ 管楽器専修(木管楽器)
├ 管楽器専修(金管楽器)
├ 弦楽器専修
├ 打楽器専修
├ 電子音楽専修
├ 作曲専修
├ 指揮専修
├ オルガン専修
├ ハープ専修
└ 日本伝統芸能専修
音楽教育学科 ┬ 音楽教育専修(ピアノ)
├ 音楽教育専修(声楽)
├ 音楽教育専修(木管楽器)
├ 音楽教育専修(金管楽器)
├ 音楽教育専修(弦楽器)
├ 音楽教育専修(打楽器)
├ 吹奏楽指導専修
├ 音楽療法専修
├ 音楽デザイン専修
└ アートマネジメント専修
短大音楽学科 ┬ ピアノ専修
├ 声楽専修
├ 管楽器専修(木管楽器)
├ 管楽器専修(金管楽器)
├ 弦楽器専修
├ 打楽器専修
├ 電子音楽専修
├ 日本伝統芸能専修
├ 音楽総合専修
├ 音楽療法専修
├ 音楽デザイン専修
└ ミュージカル&ダンス専修
特待生実技課題
|
| 小論文 |
論理的な思考力や表現力を問う 60分
・音楽療法[文字数:1,200〜1,600字程度]
・音楽デザイン[文字数:1,200字程度]
・アートマネジメント[文字数:1,200字程度] |
| 口述試験 |
・音 楽 療 法:音楽能力や対人スキルなど,音楽療法に関する資質を評価
・音楽デザイン:音楽実技や小論文の内容など,音楽デザインに関する資質を評価
・アートマネジメント:小論文の内容など,アートマネジメントに関する資質を評価 |
| 楽典 |
音楽に関する基礎的な知識(音楽史は除く) 60分 |
| 聴音A |
単旋律の書き取り |
| 聴音B |
単旋律・複旋律・四声体の書き取り |
| コールユーブンゲン |
正しい音程・リズム
原書番号 No.31-a,b,c,d,e,No.33-a,b,c,No.35-a,b,No.37-a,b,c,d,No.39-a,b,c,No.40-a,b,c,No.41-a,b,c,No.43-a,b,c,d,e,f,No.45-a,b,No.48-a,b,No.59,No.60,No,61,No.71,No.75-c,d,No.76-c,d,No.77−c,dの中から試験当日1曲を指定する。 |
| 副科ピアノ |
自由曲(反復なしの暗譜演奏)
※作曲・指揮専修は,任意のソナタの第一楽章または終楽章(緩徐楽章は除く) |
| 国語 |
基礎的な国語能力(古文・漢文を除く) 60分 |
| 英語 |
基礎的な英語能力(リスニングを除く) 60分 |
|
| 出願書類一覧 |
| 出願書類 |
AO |
推薦 |
一般 |
内容 |
|
入学願書
|
○
|
○
|
○
|
本学所定のもので,本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し貼付)
銀行収納印のないものは無効。
※検定料のないものは,銀行収納印は必要ありません。
|
| 受験票 |
○
|
○
|
○
|
本学所定のもので,本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し貼付)
切手は貼付しないこと。 |
|
推薦書
|
− |
○
|
− |
出身学校長が作成し,厳封したもの。
|
| 調査書 |
○
|
○
|
○
|
出身学校長が作成し,厳封したもの。
高等学校卒業程度認定試験合格者は,合格証明書および合格成績証明書。
高等学校卒業程度認定試験合格見込者は,合格見込成績証明書 |
| 志望理由書 |
○
|
− |
− |
本学所定のもので,本人自筆のもの。 |
| 選考結果用シール |
○
|
○
|
○
|
本学所定のもので,宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと)
|
|
350 円分切手
|
○
|
○
|
○
|
受験票送付用。(受験票には貼付しないこと)
|
|
平成24 年度大学入試センター試験
私立大学・公私立短期大学用成績請求票
|
− |
− |
○
|
大学入試センター試験の成績を利用希望の場合、入学願書に貼付すること。
|
| 受験曲目票 |
○
|
○
|
○
|
本学所定のもの。 |
|