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| 1.音楽学部アドミッションポリシー |
(1)音楽学部 アドミッション・ポリシー
音楽に関心を持ち、音楽を通して文化立国・日本に貢献できる人材となることを目指して、日々の研鑽に努力を惜しまず、いきいきと音楽に生き、音楽を活かす意欲と積極性をもった学生を求めます。
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| 2.募集学科、専修、募集人員 |
| ■くらしき作陽大学 音楽学部 |
| 音楽学科 |
| 系 |
専修(専攻) |
入学定員 |
| 演奏 |
声楽/ピアノ/管楽器/弦楽器/打楽器/オルガン
ハープ/電子音楽/作曲/指揮 |
15人 |
| 日本伝統芸能 |
日本伝統芸能 |
| 音楽デザイン |
音楽デザイン |
| 音楽文化 |
アートマネジメント |
|
| 音楽教育学科 |
| 系 |
専修(専攻) |
入学定員 |
| 音楽教育 |
音楽教育(声楽/ピアノ/管楽器/弦楽器/打楽器) |
5人 |
| 吹奏楽指導 |
吹奏楽指導 |
| 音楽療法 |
音楽療法 |
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| 3.出願資格 |
(1)
|
短期大学の音楽に関する学科または課程を卒業したもの、または平成22年3月卒業見込みの者。
|
(2)
|
大学の音楽に関する学科または課程に2年間以上在籍(62単位以上取得)した者、または平成22年3月31日で2年間以上在籍する見込みの者。 |
(3)
|
前各号に掲げる者と同等以上の学力を有すると認められる者。(4年生大学の学部2年次以上で62単位以上修得した者または平成22年3月修得見込みの者、学士の学位または短期大学市の照合を既に修得している者、または平成22年3月修得見込みの者等) |
| 音楽大学以外の出身で出願希望の方と音楽教育学科を出願希望の方は事前に入試広報室へお問い合わせ下さい。 |
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| 4.出願期間、試験日、合格発表 |
| |
出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
| I 期入試 |
11/9(月)〜11/20(金)必着 |
11/28(土)〜 11/29(日) |
12/3(木) |
| II 期入試 |
1/12(火)〜1/22(金)必着 |
2/1(月)〜 2/3(水) |
2/10(水) |
| III 期入試 |
3/1(月)〜3/12(金)必着 |
3/24(水)〜3/25(木) |
3/27(土) |
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試験会場:岡山県倉敷市玉島長尾3515 くらしき作陽大学
[電話]086 - 523 - 0808 (入試広報室直通) |
| ・ |
合否の結果は上記の期日に本人宛に速達郵便にて通知します。 |
| ・ |
合否に関する電話でのお問い合わせには応じられません。 |
| ・ |
各郵便事情に配慮して、早目に合否を通知することもありますのでご了承ください。
|
|
| 5.併願について |
| 編入・専攻科入学試験には併願制度はありません。 |
 |
| 6.入学検定料について |
| (1) |
志願方法は下記の単願のみです。そのうち1つを選んで願書のの「志願専修・先行」の欄に記入してください。 |
| (2) |
入学検定料免除制度について
入学検定料免除制度は、本大学・短大を受験する場合に限り、最初に受験する試験の入学検定料を納入するだけで、次回以降に出願された試験の入学検定料が免除となる制度です。当制度を利用する場合は、以前に受験した際の受験票を同封してください。
( II 期入試→ I 期入試時の受験票、III 期入試→ I 期入試もしくは II 期入試の受験票。) |
| (3) |
一旦納入された入学検定料は、理由のいかんを問わず返還しません。 |
|
| |
志望学科(略称) |
検定料 |
| 単願 |
音楽学部音楽学科(学音) |
25,000円 |
| 音楽学部音楽教育学科(学教) |
25,000円 |
|
 |
| 7.出願手続きについて |
志願者は次項の出願書類を本学所定の封筒を用いて書留速達便で郵送(期間内必着)するか、または持参してください。なお、出願書類持参の受付は土曜日・日曜日・祝日を除き、午前10時から午後5時まで行っています。
(入学検定料は、窓口では受付ませんので注意してください。) |
 |
| 8.出願書類について |
| ① |
入学願書、実技テスト票
受験票
|
: |
本学所定の用紙に、必要事項を自筆で記入すること。なお入学願書と受験票には3ヶ月以内に撮影した正面上半身脱帽の写真(縦4cm×横3cm)の裏面に氏名と志望専修を明記し貼付すること。
|
| ② |
成績及び単位修得証明書 |
: |
出身短期大学または大学の様式
|
| ③ |
卒業証明書、卒業見込み証明書または終了証明書、修了見込み証明書
|
: |
出身短期大学または大学の様式 |
| ④ |
健康状況書
|
: |
本学所定の用紙に医師が記載したもの。
|
| ⑤ |
領収確認票(入学検定料)
|
: |
銀行で収納の押印を受けたもの。
|
| ⑥ |
選考結果郵送用封筒
|
: |
本学所定の用紙に志願者の宛名を明記したもの。
(510円分の切手を貼付すること)
|
| ⑦ |
受験票郵送用切手 |
: |
350円分の切手を同封のこと。
|
| ⑧ |
伴奏用楽譜 |
: |
声楽専修および歌唱で受験する者で、伴奏者を用意できない場合に提出。
|
| ⑨ |
作 品 |
: |
作曲専修、または音楽デザイン専修を作品提出で受験する場合に提出。
|
|
 |
| 9.試験科目および配点 |
| (1)試験科目一覧表 編入 I 期、II 期、III 期入学試験 |
学
科
|
系 |
専修(専攻)
|
主科目 |
音楽科目 |
関連科目 |
面接 |
|
| 実技 |
小論文と
口述試験
|
和声学 |
副科ピアノ
|
小論文 |
英語
|
面接
|
計 |
| 200 |
200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
・・・ |
|
音
楽
学
科
3
年
次
編
入
|
演奏
|
声楽 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| ピアノ |
○ |
− |
○ |
− |
○ |
− |
○ |
400 |
| 管楽器 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 弦楽器 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 打楽器 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 電子音楽 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| オルガン |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| ハープ |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 作曲 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 指揮 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
日本伝統芸能
|
日本伝統芸能 |
○ |
− |
− |
− |
− |
− |
○ |
200 |
音楽デザイン
|
音楽デザイン |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
音楽文化
|
アートマネジメント |
▲ |
▲ |
○ |
○ |
− |
− |
○ |
400 |
音
楽
教
育
学
科
3
年
次
編
入
|
音楽教育
|
音楽教育(声楽) |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 音楽教育(ピアノ) |
○ |
− |
○ |
− |
○ |
− |
○ |
400 |
| 音楽教育(管楽器) |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 音楽教育(弦楽器) |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 音楽教育(打楽器) |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
| 吹奏楽指導 |
吹奏楽指導 |
○ |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
500 |
音楽療法
|
音楽療法 |
− |
○ |
○ |
○ |
− |
○ |
○ |
500 |
|
▲は選択科目
<学部3年次編入学試験についての補足説明>
|
| ① |
短期大学の音楽に関する学科または課程を卒業、または卒業見込みの者は、主科目と面接で試験。 |
| ② |
作陽短期大学から編入二次試験、または第三次入試で受験する者は、卒業試験の点数も利用可。 |
| ③ |
音楽系大学出身者以外の者は、上記科目を全て受験。 |
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| (2)試験科目の内容 |
| ・実 技 |
実技課題等は募集要項をP.4以降に記載。 |
| ・英 語 |
[音楽療法専修]基礎的な英語能力を問う。(リスニングを除く) |
| ・小論文 |
[音楽療法専修]論理的な思考力や表現力を問う。
(テーマ:当日提示、文字数:2,000字程度、時間:90分)
[アートマネジメント専修]論理的な思考力や表現力を問う。
(テーマ:当日提示、文字数:2,000字程度、時間:90分)
[上記以外の専修]論理的な思考力や表現力を問う。
(テーマ:当日提示、文字数:1,200字程度、時間:60分)
|
| ・口述試験 |
[アートマネジメント専修]の各専修は小論文の内容に関連して出題。
[音楽療法専修]音楽能力や対人スキルなど、音楽療法に関する資質を評価する。
|
| ・和声学 |
I、II、IV、V、VI、V7、V9と準固有和音及びそれらの転回形を含む。 |
| ・副科ピアノ |
自由曲。
※作曲・指揮専修は任意のソナタの第1楽章または終楽章。(緩徐楽章は除く)
※反復なしで暗譜演奏。 |
| ・面 接 |
グループ面接 |
|
 |
| 10.編入学後の単位認定 |
編入前の在籍校・大学で修得した単位については、次のように本学の単位として認められます。
|
| (1) |
本学が開設する教養科目および専門科目に該当すると判断される科目の単位は、卒業に必要な単位として認定されます。
|
| (2) |
卒業要件単位数は、教養に関する科目36単位以上、専門に関する科目88単位以上の合計124単位以上です。これから(1)で認定された単位数を差し引いた残りの単位数を修得すれば、卒業要件を満たすことになります。
|
| ※ |
編入学時(4月1日)における修得単位数によっては、卒業のために編入学後2年を超える在学年数が必要になる場合があります。 |
|
 |
| 11.実技課題 |
別ウィンドウに表示されます。
|
|
|
 |
| 12.(1)入学試験日程 |
| ① I 期入学試験 |
| 第1日 11月28日(土) |
第2日 11月29日(日) |
9:00〜9:20 受付
日程説明
音楽科目
主科目
面接
|
9:30〜 音楽科目
主科目
面接
関連科目
|
|
| ② II 期入学試験 |
| 第1日 2月1日(月) |
第2日 2月2日(火) |
第3日 2月3日(水) |
9:00〜9:20 受付
日程説明
音楽科目
主科目
面接
|
9:30〜 音楽科目
主科目
面接
関連科目
|
9:30〜 音楽科目
主科目
面接
|
|
| ③ III 期入学試験 |
| 第1日 3月24日(水) |
第2日 3月25日(木) |
9:00〜9:20 受付
日程説明
音楽科目
主科目
面接
|
9:30〜 音楽科目
主科目
面接
関連科目
|
|
| ※詳しい日程表は、受験票返送の際に同封します。 |
| 12.(2)入学試験期間中の練習 |
| 入学試験期間中および入学試験前日は、練習棟(4号館)が下記のとおり利用できます。練習棟(4号館)の使用料は無料です。お申し込みは、本学練習棟(4号館)受付で直接行ってください。電話での申し込みはできません。 |
|
受付時間 |
利用時間 |
| 試験前日 |
12:00〜17:00 |
12:00〜18:00 |
| 試験期間中 |
9:00〜17:00 |
9:00〜18:00 |
|
| 12.(3)入学試験期間中の昼食 |
入学試験期間中の昼食は大学食堂を利用できます。また、大学売店も利用できます。
(大学食堂・大学売店共に、営業時間11時30分〜14時00分) |
 |
| 13.入学手続き、入学金、学費等について |
| (1) 入学手続き |
| ① |
合格者は所定の期日までに、指示された手続きをすませてください。所定の期限までに入学手続きを完了しない場合は、入学資格を失います。 |
| ② |
一旦受理した入学手続き書類および入学金・学費等は返還しません。ただし、平成22年 3月31日(水)18時(必着)までに本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」を提出した者に限り、入学金を除く授業料・教育運営費(各前期分)、その他徴収金を返還します。
なお、返還は平成22年4月以降になる場合があります。
→本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」の用紙は、申し出により送付します。 |
| ③ |
入学手続きの詳細は、合格通知と同時に発送する書類で通知します。 |
|
| (2) 入学金・学費等 |
| ① 納入期限 |
|
入学金納入期限 |
学費等納入期限(前期分) |
| I 期入学試験合格者 |
平成21年12月10日(木) |
平成22年 1月29日(金) |
| II 期入学試験合格者 |
平成22年 2月17日(水) |
平成22年 2月26日(金) |
| III 期入学試験合格者 |
平成22年 3月30日(火) |
平成22年 3月30日(火) |
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| ② 入学金・学費等(平成22年度) |
| 音楽学部 音楽学科・教育音楽学科 |
| 費 目 |
初年度納入金(平成22年度) |
| 入 学 金 |
前 期 |
後 期 |
合計 |
| 入学金 |
500,000円 |
− |
− |
500,000円 |
| 授業料 |
− |
550,000円 |
550,000円 |
1,100,000円 |
| 教育運営費 |
− |
310,000円 |
310,000円 |
620,000円 |
| 合 計 |
500,000円 |
860,000円 |
860,000円 |
2,220,000円 |
|
※
※
※
※
|
学費等は前期・後期の2回に分けて納入してください。
上記以外に委託徴収金(後援会費、学生会費)、学生災害保険料が学費納入時に必要となります。
昨年度
音楽学部:後援会費(特別費含)30,000円、同窓会費(入会金含)15,000円
学生会費(入会金含)1,500円、学生災害保険料(2年間)2,030円
作陽短期大学からの入学の場合は入学金減免制度があります。 |
|
 |
| 14.特待生制度 |
この制度は、特に優秀な編入学生に対する修学研究上の援助を目的としています。
希望者は、願書に制度利用希望の有無を記入し編入学試験においてオーディション参加資格を取得してください。
オーディション参加資格を得た者は、2月下旬に実施される特待生オーディションを受験してください。
(特待生制度利用は、I 期入学試験と II 期入学試験受験者に限ります。) |
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| 15.奨学金等 |
| (1) くらしき作陽大学、作陽短期大学奨学金 |
|
本学では教育の機会均等・学術の振興・地方文化の向上の趣旨をもって奨学金制度を設け、優れた人材に対して修学研究上の援助をしています。
(年額480,000円給付)
|
| (2)独立行政法人・日本学生支援機構 |
|
日本学生支援機構は、独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて日本育英会の権利・義務を継承し、平成16年4月に設立され、優秀な学生で大学長より推薦された学生に学費を貸与して、教育の機会均等をはかり、社会の健全な発展に貢献しようとする目的のもとに設立された国家的育英機関です。(平成20年度は大学・短大あわせて580名が利用)
①奨学金の出願資格
学業・人物ともに優秀かつ健康であり,学資の支弁が困難と認められる者。
②奨学金貸与月額及び貸与期間等
・貸与月額(平成21年度)
| 区 分 |
自 宅 |
自宅外 |
備 考 |
| 第一種 |
54,000 |
64,000 |
無利息返還 |
| 30,000 |
| 第二種 |
30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円の中から選択できる。
有利息返還(3%を上限とする変動利息)
|
※第一種奨学金と第二種奨学金の併用貸与も可能です。
※その他に都道府県奨学制金度等がありますので、出身地の市町村役場窓口にてご相談ください。
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| (3)くらしき作陽大学音楽学部・作陽音楽短期大学特待生制度 |
|
平成22年度くらしき作陽大学音楽学部 作陽音楽短期大学入学試験要項p.43からの15.特待生制度の項を参照してください。 |
| (4)くらしき作陽大学・作陽短期大学兄弟姉妹在学による授業料減免 |
|
本学に戸籍上の兄弟姉妹が同時在学する期間の弟または妹の授業料の半額が給付されます。返還は不要です。(ただし、特待生制度との併用はできませんが、減免を受ける弟・妹が特待生に選考された場合、特待生制度または本減免制度のどちらかを選ぶことができます。また、兄・姉の特待生制度への制約はありません。)
|
(5)くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学主要コンクール等入賞者褒賞
|
|
本学に在学中、国内外の主要コンクール入賞者はその栄誉をたたえ表彰し、奨励金が給付されます。
|
| (6)入学優遇制度 |
|
受験生の保護者が本大学・短大の卒業生の場合、入学後、入学金相当額が給付されます。
|
|
(7)上記の他に都道府県奨学金制度等がありますが、各出身地自治体の制度なので、詳細については出身地、
市、町、村、役場窓口等にて相談してください。
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○平成20年度実績
| 奨学金等 |
人数 |
| くらしき作陽大学、作陽短期大学奨学金 |
7名 |
| 独立行政法人日本学生支援機構奨学金 |
第一種 |
151名 |
| 第二種 |
491名 |
| くらしき作陽大学音楽学部・作陽短期大学特待生 |
36名 |
|
|
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| 16.入学後の住居 |
遠隔地からの入学者のために、本学学生向けのアパート、コーポ等を斡旋している不動産会社を紹介します。入居を希望する場合は、大学事務局にお問い合わせください。
お問い合わせ先:事務局 教育支援室
TEL 086−523−0827
FAX 086−523−0811 |
 |
| 17.受験講習会のご案内 |
本年度各期に受験講習会を開催しています。受験講習会では、レッスンと講義を中心に様々な受験対策の内容を実施しています。例えば、レッスンでは入試に向けて必要な練習方法や基礎テクニックが習得でき、大切なアドバイスが受けられます。
(詳細については、ホームページや各受験講習会要項で確認をしてください)
|
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| 18.宿泊案内(倉敷市) |
| 倉敷試験場(くらしき作陽大学)で受験のために宿泊を要する場合は、各自予約申し込み時に本学受験生であることを申し出てください。 |
| 新倉敷地区(所要時間は新倉敷駅から宿泊施設まで) |
H21 .4.10調べ |
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| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| 新倉敷グリーンホテル |
倉敷市玉島乙島7130-1 |
4,300〜 |
8,500 |
食事別 |
| 086-525-3000 |
タクシー7分 |
和室 |
3,500〜
|
| セントイン倉敷 |
倉敷市玉島爪崎157-6 |
5,200〜 |
食事別 |
| 086-526-8911 |
徒歩10分 |
| 国民宿舎 良寛荘 |
倉敷市玉島柏島478 |
和室 |
5,250〜 |
食事別 |
| 086-522-5291 |
タクシー20分 |
| 庭園旅館 備後屋 |
倉敷市玉島阿賀崎956 |
8,400〜 |
朝食付 |
| 086-522-3432 |
タクシー10分 |
| 松之江 新館 |
倉敷市玉島乙島6860-1 |
4,000〜(2人以上) |
食事別 |
| 086-526-2221 |
タクシー8分 |
|
| 倉敷地区(所要時間は倉敷駅から宿泊施設まで) |
| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| ホテル倉敷 |
倉敷市阿知1-1-1 |
7,000 |
13,000 |
朝食付 |
| 086-426-6111 |
徒歩0分 |
| アパホテル〈倉敷駅前〉 |
倉敷市阿知1-7-2 |
7,000 |
13,000 |
朝食付 |
| 086-426-1111 |
徒歩1分 |
| 倉敷ステーションホテル |
倉敷市阿知2-8-1 |
6,500 |
12,400 |
朝食付 |
| 086-425-2525 |
徒歩3分 |
| 倉敷国際ホテル |
倉敷市中央1-1-44 |
9,000 |
14,000 |
朝食付 |
| 086-422-5141 |
徒歩8分 |
| ホテル330グランデ倉敷 |
倉敷市中央2-2-26 |
7,350 |
12,600 |
朝食付 |
| 086-421-0330 |
徒歩8分 |
| 倉敷アイビースクエア |
倉敷市本町7-2 |
WB:8,000 |
WB:14,000 |
朝食付 |
| 086-422-0011 |
タクシー5分 |
OB:6,000 |
OB:10,000 |
| ホテルグレイス倉敷 |
倉敷市中央2-1-15 |
5,000 |
- |
朝食別 |
| 086-434-0111 |
徒歩8分 |
| ホテル日航倉敷 |
倉敷市阿知3-21-19 |
13,000 |
20,000 |
朝食付 |
| 086-423-2400 |
徒歩8分 |
| 東横イン倉敷駅南口 |
倉敷市阿知2-10-20 |
5,250 |
- |
朝食付 |
| 086-430-1045 |
徒歩3分 |
| ビジネスイン倉敷 |
倉敷市幸町6-5 |
4,700
4,900
|
8,000 |
朝食別 |
| 0120-227-272 |
徒歩10分 |
| ホテル1・2・3倉敷 |
倉敷市老松町2-12-15 |
5,040 |
6,090 |
朝食付 |
| 086-430-3939 |
タクシー5分 |
| ドーミーイン倉敷 |
倉敷市阿知3-21-11 |
7,000 |
12,000 |
朝食付 |
| 086-426-5489 |
徒歩8分 |
|
(注)アイビースクエア WB=BATH付き OB=入浴場利用
●新倉敷駅から大学 徒歩15分
●倉敷駅〜新倉敷駅JR山陽本線所要時間(普通8分・快速7分 190円)
◎受験相談 受験に関するお問合せは、下記までお願いします。
〒710-0292 倉敷市玉島長尾3515 くらしき作陽大学 入試広報室
フリーダイヤル 0120−911−394(直通) TEL(086)523−0808(直通)
TEL(086)523−0888(代表) URL http://www.ksu.ac.jp/ |
 |
| 19.願書を記入する上での注意事項 |
<学科等の略号>
|
|
| 略号 |
学科名 |
| 学音 |
音楽学部音楽学科 |
| 学教 |
音楽学部音楽教育学科 |
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<入学願書記入についての注意> |
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
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文字は全て楷書を用い、ペンまたはボールペン(黒または青インク)で記入すること。
指定事項はもれなく記入すること。ただし※欄は記入しないこと。
氏名は戸籍上の氏名と同一のものを記入すること。
訂正のときは二本線で消して訂正印を押し、その欄の余白に記入すること。
選択肢がある部分は、該当事項に○印を記入すること。
E-mailは願書等に不備があった時の連絡方法として使用するので出来るだけ記入すること。
志望専修・専攻欄は、志望する学科名の前の( )に○印を記入すること。
志望専修・専攻欄で例えば音楽教育専修をピアノで受験する場合は、音楽教育と記入し、楽器名の欄にピアノと記載すること。
声楽で受験の場合のみ、ソプラノ・メゾソプラノ・アルト・テノール・バリトン等の声種を記入すること。
声楽以外の楽器で受験する場合は、楽器・使用機種欄に記入すること。
(例:ピアノ、フルート、小太鼓、ELS-01C、箏、長唄)
日本伝統芸能専修の志願者は流派を記入すること。
現住所および連絡先に変更があったときは直ちに連絡すること。
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<受験曲目標についての注意> |
○
○
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氏名は両面に記入すること。
曲名、作曲者名は必ず原語で記入すること。
(例: Piano Sonata Opus.28 第1楽章 Beethoven)
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<入学試験日程についての注意> |
○
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入学試験日程については、受験票を返信する際に同封する詳細な日程表で確認すること。 |
<個人情報保護法施行についての取り組み> |
○
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願書にご記入いただいた個人情報は、合否結果および入学後の教育・生活支援等の連絡に活用することをご了承下さい。 |
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| 20.過去の入学試験問題 |
過去の出題試験を、PDFファイルにてご案内いたしております。PDFファイルをご覧になるには「Adobe Acrobat Reader(無料)」が必要です。インストールがお済みでない方は、下のアイコンをクリックしてインストールの上、ご覧下さいますようお願い申し上げます。
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