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トップ > 受験情報 > 食文化学部編入学試験要項

平成23年度 食文化学部編入学試験要項

 1.アドミッションポリシー
 2.募集学科および編入年次・募集人員
 3.取得可能な免許・資格
 4.出願資格
 5.入試日程
 6.試験科目・時間
 7.編入学年と編入学後の単位認定
 8.出願手続き
   9.合格発表日および入学手続き期限日
10.合格発表
11.入学手続き
12.特待生制度
13.奨学金制度等
14.受験上の注意
15.宿泊施設(倉敷)
16.カリキュラム
1.アドミッションポリシー
食と健康に関心を持ち、人々の食・食生活を科学的に解明し、国民の健康維持、疾病予防に貢献できることを目指して、積極的に努力する学生を求めます。
食・健康をキーワードとした技術者、栄養士、管理栄養士、教員など関連する様々な分野で、将来活躍することを希望する学生を広く受け入れるために、様々な選抜方法等で選考し、受け入れます。
2.募集学科および編入年次・募集人員
(1)募集学科
・ 栄養学科 【管理栄養士養成課程】
・ 現代食文化学科 【食と健康のスペシャリスト】
・ 食産業学科 【食品産業が求める人材の養成】
(2)募集人員
募集学科 募集人員 選考種別募集人員内訳
I 期 II 期 III 期 IV 期 V 期
栄養学科 16 4 4 4 4 -
現代食文化学科 若干名 若干名 若干名 若干名 若干名 若干名
食産業学科 若干名 若干名 若干名 若干名 若干名 若干名
特待生制度
3.取得可能な免許・資格
栄養学科
 ・ 管理栄養士国家試験受験資格
 ・ 栄養士免許
 ・ 栄養教諭一種免許
 ・ 食品衛生管理者資格および食品衛生監視員資格
 ・ 認定栄養カウンセラーのベーシック・アドバンス両コース修了証
現代食文化学科
 ・ 栄養士免許
 ・ 管理栄養士国家試験受験資格(要実務1年)
 ・ 高等学校教諭一種免許(家庭)
 ・ 中学校教諭一種免許(家庭)
 ・ 食品衛生管理者・食品衛生監視員資格
 ・ フードスペシャリスト資格
 ・ 認定栄養カウンセラーのベーシック・アドバンス両コース修了証
 ・ 博物館学芸員資格
食産業学科
 ・ 食品衛生管理者および食品衛生監視員資格
 ・ フードスペシャリスト資格
 ・ 高等学校教諭一種免許(家庭)
 ・ 中学校教諭一種免許(家庭)
 ・ 博物館学芸員資格
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4.出願資格
次のいずれかに該当する者。
(1)

短期大学を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。

(2) 専修学校の専門課程(修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上のものに限る)の修了者、または平成23年3月修了見込みの者。
(3) 前各号に挙げる者と同等以上の学力を有すると見られる者。
※出願資格についての問合せ先
くらしき作陽大学食文化学部入試広報室
フリーダイヤル 0120−911−394
5.入試日程

出願期間(必着) 試験日 選考方法
合格発表
I 期
平成22年
6月7日(月)〜6月25日(金)
平成22年7月3日(土)
【全学科共通】
①書類審査
(出身学校の単位履修状況等に関する書類)
②個人面接

【栄養学科】
筆記試験(栄養学基礎)

【現代食文化学科・食産業学科】
小論文
(800字程度テーマは当日指定)
平成22年7月8日(木)
II 期
平成22年
8月23日(月)〜9月3日(金)
平成22年9月11日(土)
平成22年9月16日(木)
III 期
平成22年
11月8日(月)〜11月19日(金)
平成22年11月27日(土)
平成22年12月2日(木)
IV 期
平成23年
1月11日(火)〜1月24日(月)
平成23年2月1日(火)
平成23年2月10日(木)
V 期
平成23年
2月7日(月)〜2月18日(金)
平成23年2月26日(土) 平成23年3月3日(木)
6.試験科目・時間
(3) 試験時間(各試験場共通)
選考種別 受付 日程説明 小論文 個人面接
I 期・II 期・III 期・IV 期・V 期 09:00 〜 09:40 09:45 〜 09:50 10:00 〜 11:00 11:15 〜
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7.編入学年と編入後の単位認定
合格者は食文化学部第3年次に編入が認められます。編入前の他大学・短期大学・専修学校で修得した科目については、次のように本学部の単位として認定されます。
栄養学科
(1)

本学が設定した一般教養科目および専門教養科目(入学試験要項参照)のいずれかに該当すると判断されるものは、卒業に必要な単位として認定されます。

(2)

本学で設定した「専門に関する科目」のいずれかに該当すると判断されるものは、管理栄養士受験資格取得に必要な単位として認められます。

(3)

栄養学科の卒業要件単位数は、教養に関する科目38単位以上および専門に関する科目86単位以上、合計124単位以上となっています。(入学試験要項参照)上記(1)、(2)により認定された単位数を差し引いた残りの単位数を修得すれば、卒業要件を充たすことになります。
ただし、編入学時における既修得単位数により、編入学後2年を超える在学年数を必要とする場合があります。

(4) 編入学までに大学・短期大学・専修学校等において英語を履修していることが望ましい。
(5) 食品衛生管理者・食品衛生監視員資格を取得希望の者は、必要な科目を本学で履修しなければなりません(厚生労働省により当資格が認可された大学・短期大学等での修得科目は単位として認定されます)。
現代食文化学科
(1)

本学が設定した一般教養科目および専門教養科目(入学試験要項参照)のいずれかに該当すると判断されるものは、卒業に必要な単位として認定されます。

(2)

本学で設定した専門基礎・専門科目のいずれかに該当すると判断されるものは、卒業に必要な単位として認定されます。

(3)

現代食文化学科の卒業要件単位数は、教養に関する科目48単位以上および専門に関する科目76単位以上、合計124単位以上となっています。上記(1)、(2)により認定された単位数を差し引いた残りの単位数を修得すれば、卒業要件を充たすことになります。
ただし、編入学時における既修得単位数により、編入学後2年を超える在学年数を必要とする場合があります。

(4) 編入学までに大学・短期大学・専修学校等において、英語を履修していることが望ましい。
(5) 食品衛生管理者・食品衛生監視員資格を取得希望の者は、必要な科目を本学で履修しなければなりません(厚生労働省により当資格が認可された大学・短期大学等での修得科目は単位として認定されます)。
食産業学科
(1)

本学が設定した一般教養科目および専門教養科目(入学試験要項参照)のいずれかに該当すると判断されるものは、卒業に必要な単位として認定されます。

(2)

本学で設定した専門基礎・専門科目のいずれかに該当すると判断されるものは卒業に必要な単位として認定されます。

(3)

食生活学科の卒業要件単位数は、教養に関する科目48単位以上および専門に関する科目76単位以上、合計124単位以上となっています。上記(1)、(2)により認定された単位数を差し引いた残りの単位数を修得すれば、卒業要件を充たすことになります。
ただし、編入学時における既修得単位数により、編入学後2年を超える在学年数を必要とする場合があります。

(4) 編入学までに大学・短期大学・専修学校等において英語を履修していることが望ましい。
(5) 食品衛生管理者・食品衛生監視員資格を取得希望の者は,必要な科目を本学で履修しなければなりません(厚生労働省により当資格が認可された大学・短期大学等での修得科目は単位として認定されます)。
※在学時の学生便覧・シラバス(カリキュラムの詳細がわかるもの)を出願締切日の10日前までに本学入試広報室へ提出し、編入学後2年間で卒業要件を充たすことが可能かどうかを確認することが望ましい。
8.出願手続き
 入学願書の出願については、提出書類等を確認の上、本学所定の出願用封筒を使用し、速達書留郵便で送付してください。

 また、入学願書提出後は、内容等の変更は認められませんので、間違いのないように注意してください。( 出願期間最終日迄に必着)。

(1)入学検定料
 30,000 円(本学所定の払込用紙を使用し、銀行で払い込むこと。)

なお、払い込み後、「くらしき作陽大学領収確認票」を入学願書裏面の所定の貼付欄に貼付すること。

※ 納入された入学検定料は、理由のいかんを問わず返還しません。

(2)願書等提出先
〒710−0292 倉敷市玉島長尾3515 くらしき作陽大学 食文化学部 入試広報室 宛
※ 出願書類を持参する場合は、土・日・祝日を除き、午前10 時から午後5時までとし、また入学検定料の窓口受付は行いません。
(3)出願書類等
区分 提出部数 備考

①編入学願書・副票・受験票

1部

本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付)

②卒業証明書または卒業見込証明書

1部

出身学校長が作成し、厳封したもの。

③成績および単位修得証明書

1部

在学中の者は平成23年3月までの履修中または履修予定の科目・単位が表示さ

れている証明書。

④在学時の学生便覧およびシラバスの原本か写し

1部

全カリキュラムの詳細がわかるもの。

⑤領収確認票

1部

本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。

⑥選考結果用封筒

1部

本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと)

⑦切手 350円切手 受験票送付用。(願書裏に貼り付けないこと)
9.合格発表日および入学手続き期限日
合格発表日 入学金納入期限 学費等納入期限
I 期
平成22年7月8 日(木) 平成22年7月16日(金) 平成22年7月30日(金)
II 期
平成22年9月16日(木) 平成22年9月24日(金) 平成22年10月8日(金)
III 期
平成22年12月2日(木) 平成22年12月10日(金) 平成22年12月24日(金)
IV 期
平成23年2月10日(木) 平成23年2月18日(金) 平成23年2月25日(金)
V 期
平成23年3 月3 日(木) 平成23年3月11日(金) 平成23年3月18日(金)
10.合格発表
(1)選考結果は本人宛に郵送で通知いたします。また、合格発表当日の12:00より3日間については、インターネット「作陽学園ホームページ http://www.ksu.ac.jp」上でも選考結果を発表いたします。
※各郵便事情に配慮して、早目の合否通知となることもありますのでご了承ください。
(2)選考結果に関しての電話または窓口等での問い合わせには応じられません。
(3)学内掲示による発表は行いません。
11.入学手続き
(1)合格者は、所定の期日までに、所定の納付手続きを行ってください。
(2)所定の期日までに納付手続きを行わない者は入学資格を失います。
(3)入学金・学費等(平成23 年度)
栄養学科〔管理栄養士養成課程〕
費 目 初年度納入金
入学手続時 前 期 後 期
入学金
授業料
教育運営費
¥250,000



¥370,000
¥250,000

¥370,000
¥250,000
合 計 ¥250,000
¥620,000
¥620,000
現代食文化学科〔食と健康のスペシャリスト〕
費 目 初年度納入金
入学手続時 前 期 後 期
入学金
授業料
教育運営費
¥250,000



¥370,000
¥200,000

¥370,000
¥200,000
合 計 ¥250,000
¥570,000
¥570,000
食産業学科〔食品産業が求める人材の養成〕
費 目 初年度納入金
入学手続時 前 期 後 期
入学金
授業料
教育運営費
¥250,000



¥370,000
¥150,000

¥370,000
¥150,000
合 計 ¥250,000
¥520,000
¥520,000
※ 上記納付金以外に、後援会費、同窓会会費、学生会費等を徴収します。
(昨年度:後援会費(特別費含)30,000円、同窓会費(入会金含)15,000円、学生会費(入会費含)1,500円、学生災害保険料(2年間)約2,330円
※ ノート型パソコンの購入について
入学時に本学が指定した最新機種のノート型パソコン(ソフトウェア,周辺機器セットで190,000 円程度。2年間保証付き。)を購入していただきます。ただし,すでにノート型パソコンをお持ちの場合は,合格後送付される案内書類(3 月中旬頃)を参照のうえ事務局教育支援室にご相談ください。
(4) 提出した入学手続書類および納入された入学金・学費等は返還しません。但し、学費等納入手続まで完了した後に本学への入学を辞退する者は、本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」を平成23年3月31日(木)18時(必着)までに提出した場合、入学金を除く納入された学費等納付金を返還します。なお学費等納付金の返還は平成23年4月以降になる場合があるので注意してください。
本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」の用紙は申し出により送付します。
12.特待生制度
該当者 特 典 人員
褒賞資格
全選考 入学金免除 1名
下記のをすべて満たす者。
①平成23年3月大学・短期大学卒業見込みの者、および専修学校の専門課程修了見込みの者
②本学部を専願とする者
※定員達し次第募集は終了いたします。
(注)4年次には授業料の一部が免除される特待生制度があります。

   ※本特待生合格者は専願であることから,入学手続き書類および学費等は返還しません。

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13.奨学金制度等
(1) くらしき作陽大学、作陽音楽短期大学奨学金
本学では教育の機会均等、学術の振興、地方文化の向上の趣旨をもって奨学金制度を設け、優れた人材に対して修学研究上の援助をしています。
(年額480,000円貸与、 若干名)(平成21年度は、7名が利用)

(2) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 教育ローン利子補給奨学金制度
本学の学生(入学予定者を含む)の内,経済的な理由により学費納入が困難なため,保護者等の学資支持者が,本学の指定する金融機関等から教育ローンの融資を受けた場合,学費相当額の在学中における借入金に係る利子を奨学金として給付します。

(3) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 学費減免応急奨学生制度
本学の学生(在学生のみ)の保護者等学資支持者が,死亡,長期療養を要する病気,失業,倒産及び自然災害等の経済的急変を来たし,所定の学費を納入することができず学業の継続が困難となる学生に対し,学費(前期・後期のいずれかの授業料・教育運営費の半額)を減免します。
くらしき作陽大学 3名 作陽音楽短期大学 1名

(4) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 授業料減免奨学生制度
本学の学生(大学院生を除く在学生)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。

(5) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 新入生授業料減免奨学生制度
本学に入学を許可された者(大学院生を除く)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。

(6) 独立行政法人・日本学生支援機構
日本学生支援機構は,独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて日本育英会の権利・義務を継承し,平成16年4月に設立され,優秀な学生で大学長より推薦された学生に学費を貸与して,教育の機会均等をはかり,社会の健全な発展に貢献しようとする目的のもとに設立された国家的育英機関です。(平成21年度は大学・短大あわせて628名が利用)
①奨学金の出願資格
学業・人物ともに優秀かつ健康であり,学資の支弁が困難と認められる者。
②奨学金貸与月額及び貸与期間等
・貸与月額(平成22年度)

区 分 自 宅 自宅外 備   考
第一種 54,000 64,000 無利息返還
30,000
第二種 30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円の中から選択できる。

有利息返還(3%を上限とする変動利息)


※第一種奨学金と第二種奨学金の併用貸与も可能です。
※その他に都道府県奨学制金度等がありますので、出身地の市町村役場窓口にてご相談ください。

(7) 松田藤子賞
  創立者 松田藤子を記念して、卒業時に学業・人物に優れた学生を表彰します。
各学科1名 100,000円を給付

(8)くらしき作陽大学・作陽短期大学兄弟姉妹在学による授業料減免
本学に兄弟姉妹が在学する場合、その在学期間の弟または妹の授業料の半額が給付されます。ただし、この制度を受ける者が特待生制度に選考された場合、本制度と特待生制度のどちらかを選択することはできますが、併用はできません。

(9) 入学優遇制度
受験生の保護者が本大学・短大の卒業生の場合、入学後、入学金相当額が給付されます。
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14.受験上の注意
(1) 試験会場には、特別な指示がない限り、試験の始まる10分前に入室を完了してください。
(2) 机上には受験票・筆記用具・時計だけを置き、その他の持ち物は机の下に置いてください。
(3) 計算・翻訳機能付の時計の使用は認めません。
(4) 携帯電話・PHS等の電源はあらかじめ切ってください。
(5) 受験票は試験当日必ず持参し、机上に貼ってある受験番号票のそばに置いてください。万一受験票を持参しなかった場合や紛失した場合は、受付まで申し出てください。
(6) 試験中はすべて監督者の指示に従ってください。試験中に用件があるときは、挙手して監督者の指示を待ってください。
(7) 試験開始後20分までの遅刻者は入室を許可します。ただし、試験時間の延長は認めません。
(8) 試験開始後20分以上遅刻した者は受験できません。事故等により遅刻するときは、入試広報室(086-523-0808)まで連絡し、指示を受けてください。
(9) 試験開始後は試験終了まで退出することはできません。
(10) 配布された問題用紙もすべて回収しますので持ち出さないでください。
(11) 一科目でも受験しなかった場合や、試験中不正行為があった場合は、受験資格を失います。
(12) 上履きは不要です。
15.宿泊施設(倉敷市)
受験のために宿泊をする場合は、各自予約申し込み時に本学受験生であることを申し出てください。
新倉敷地区(所要時間は新倉敷駅から宿泊施設まで) H21 .4.10調べ
宿泊施設名 所 在 地 宿泊料金 食事
電話番号 所要時間 シングル ツイン
新倉敷グリーンホテル 倉敷市玉島乙島7130-1 4,000〜 7,700 食事別
086-525-3000 タクシー7分 和室 3,300〜
セントイン倉敷 倉敷市玉島爪崎157-6 5,200〜 食事別
086-526-8911 徒歩10分
国民宿舎 良寛荘 倉敷市玉島柏島478 和室 5,250〜 食事別
086-522-5291 タクシー20分
庭園旅館 備後屋 倉敷市玉島阿賀崎956 8,400〜 朝食付
086-522-3432 タクシー10分
松之江 新館 倉敷市玉島乙島6860-1 4,000〜(2人以上) 食事別
086-526-2221 タクシー8分
倉敷地区(所要時間は倉敷駅から宿泊施設まで)
宿泊施設名 所 在 地 宿泊料金 食事
電話番号 所要時間 シングル ツイン
アパホテル〈倉敷駅前〉 倉敷市阿知1-7-2 7,000 13,000 朝食付
086-426-1111 徒歩1分
倉敷ステーションホテル 倉敷市阿知2-8-1 6,500 12,400 朝食付
086-425-2525 徒歩3分
倉敷国際ホテル 倉敷市中央1-1-44 9,000 14,000 朝食付
086-422-5141 徒歩8分
ホテルリソル倉敷 倉敷市中央2-2-26 7,350 6,300 朝食付
086-427-9269 徒歩8分
倉敷アイビースクエア 倉敷市本町7-2 WB:8,000 WB:14,000 朝食付
086-422-0011 タクシー5分 OB:6,000 OB:10,000
倉敷駅前ユニバーサルホテル 倉敷市中央2-1-15 4,590〜 7,980〜 朝食付
086-434-0111 徒歩8分
ホテル日航倉敷 倉敷市阿知3-21-19 13,000 20,000 朝食付
086-423-2400 徒歩8分
東横イン倉敷駅南口 倉敷市阿知2-10-20 5,250 - 朝食付
086-430-1045 徒歩3分
ビジネスイン倉敷 倉敷市幸町6-5 4,700
4,900
8,000 食事別
0120-227-272 徒歩10分
ホテル1・2・3倉敷 倉敷市老松町2-12-15 5,040 6,090 朝食付
086-430-3939 タクシー5分
ドーミーイン倉敷 倉敷市阿知3-21-11 7,000 12,000 朝食付
086-426-5489 徒歩8分
(注)アイビースクエア WB=BATH付き OB=入浴場利用

●新倉敷駅から大学 徒歩15分
●倉敷駅〜新倉敷駅JR山陽本線所要時間(普通8分・快速7分 190円)
16.栄養学科 現代食文化学科 食産業学科 平成23 年度編入学生用カリキュラム
3学科(教養) 栄養学科(専門)


科目
単位数














アセンブリーアワー 2
宗教 I 1
宗教 II 1
日本国憲法 2
科学文明を生きる 2
人類と歴史と文化 2
日本の歴史と文化 2
民族文化論 2
哲学 2
人間関係論 2
日本芸能史 2
日本文学 2
教養基礎 I 1
教養基礎 II 1
宗教 III 1
宗教 IV 1
国際社会の法 2
芸術文化論 2
国際文化論 2
※経済学 2




スポーツ実技 I 1
スポーツ実技 II 1
健康科学 1




英語 I 1
英語 II 1
中国語 I 1
中国語 II 1
フランス語 I 1
フランス語 II 1
英語 III 1
英語 IV 1
中国語 III 1
中国語 IV 1
フランス語 III 1
フランス語 IV 1
英語 V 1
英語 VI 1
イタリア語 I 1
イタリア語 II 1
ドイツ語 I 1
ドイツ語 II 1
英語 VII 1
英語 VIII 1
イタリア語 III 1
イタリア語 IV 1
ドイツ語 III 1
ドイツ語 IV 1






栄養学科
栄養士のための化学 2
栄養士のための生物学 2
食料経済 2
食文化概論 2
生活学概論 2
物質科学概論 2
食資源学 2
コミュニケーション論 2
心理学概論 2
情報処理技術 I 2
情報処理技術 II 2
データ処理入門 2
発表の技術 2
食統計学 2
調査とアンケート分析 2
食べ物の科学 2
管理栄養士入門 2
医学概論 2
食材の科学 2
生命科学概論 2
特別講義 2
現代食文化学科
栄養士のための化学 2
栄養士のための生物学 2
基礎実験 1
食文化基礎演習 1
物質科学概論 2
コミュニケーション論 2
心理学概論 2
情報処理技術 I 2
情報処理技術 II 2
データ処理入門 2
発表の技術 2
調査とアンケート分析 2
特別講義 2
食産業学科
食のための化学 2
食のための生物学 2
物質科学概論 2
地球環境論 2
コミュニケーション論 2
心理学概論 2
情報処理技術 I 2
情報処理技術 II 2
データ処理入門 2
発表の技術 2
調査とアンケート分析 2
特別講義 2
調査とアンケート分析 2
特別講義 2
 
 
 


単位数






















生活環境論 2
公衆衛生学 2
社会福祉概論 2
健康情報管理学 2
健康情報管理実習 I 1
健康情報管理実習 II 1
















解剖学 2
栄養生理学 2
栄養生化学 2
運動生理学 2
病理病態学 I 2
病理病態学 II 2
病態生化学 2
解剖生理学実習 1
栄養生理・生化学実験 1
病態生化学実習 1
微生物学 2






食品学 I 2
食品学 II 2
食品衛生学 I 2
食品衛生学 II 2
調理学 2
調理学実習 I 1
調理学実習 II 1
食品学実験 I 1
食品学実験 II 1
食品衛生学実験 1









基礎栄養学 I 2
基礎栄養学 II 2
栄養学実習 1





応用栄養学 I 2
応用栄養学 II 2
応用栄養学 III 2
応用栄養学実習 1





栄養教育論 I 2
栄養教育論 II 2
ヘルスカウンセリング論 2
栄養教育論実習 I 1
栄養教育論実習 II 1





臨床栄養学 I 2
臨床栄養学 II 2
臨床栄養学実習 I 1
臨床栄養学実習 II 1
栄養治療学 2
臨床栄養管理論 2





公衆栄養学 I 2
公衆栄養学 II 2
公衆栄養学実習 1







給食経営管理論 2
フードシステム論 2
給食経営管理実習 I 1
給食経営管理実習 II 1




総合演習 I 1
総合演習 II 1
総合演習 III 1
総合演習 IV 1




給食管理校外実習 1
臨床栄養学校外実習 2
公衆栄養学校外実習 1
給食経営管理校外実習
1

栄養学演習 2
卒業研究 2
※経済学は栄養学科では開講していません。
現代食文化学科(専門) 食産業学科(専門)
 
 
 
科目
単位数






















社会福祉概論 2
公衆衛生学
(含健康管理概論)
2








解剖学 2
生理学 2
生化学 2
病理学 2
解剖生理学実習 1
栄養生理・生化学実験 1





食品学 I 2
食品学 II 2
食品学実験 1
食品衛生学 2
食品衛生学実験 1





栄養学総論 2
栄養学各論 2
栄養学実習 I 1
栄養学実習 II 1
臨床栄養学概論 2
臨床栄養学各論 2
臨床栄養学実習 1
小児栄養学(演習を含む) 2
スポーツ栄養論 2





栄養指導論 I 2
栄養指導論 II 2
公衆栄養学 I 2
公衆栄養学 II 2
ヘルスカウンセリング論 2
栄養指導実習 I 1
栄養指導実習 II 1





調理学 2
調理学実習 I 1
調理学実習 II 1
給食管理 1
給食管理実習 1
給食管理校外実習 I 1
給食管理校外実習 II 1
校外実習総合演習 1
給食計画論実習 1
食物学特論 2
生活学概論 2















地球環境論 2
食心理学 2
分子生物学入門 2
食品安全学 2
代謝生化学 2
医学概論 2
ライフステージ栄養学 2
運動生理学 2
分子栄養学 2
病態生化学 2
臨床栄養管理論 2
栄養治療学 2









フードシステム論 2
食料経済 2
食品加工学 2
食品加工学実験 1
食統計学 2
経営マネジメント論 2
食品鑑別演習 1
フードスペシャリスト論 2
フードコーディネート論 2
食品微生物学 2
食品流通学 2
食品保蔵科学 2
食品バイオテクノロジー 2
食品機能論 I 2
食品機能論 II 2
食品機能学特論 2
製菓・製パン実習 1





食文化概論 2
地域文化論 2
比較食文化論 2
食生態学 2
食文化調査法 2
食生活史 2
食文化地理学 2
国際調理法 2
和食の文化と調理 1
食文化特論 2
インターンシップ 2
総合演習ゼミ 1
卒業研究 8
 
 
科目
単位数














食文化概論 2
食産業論 2
食産業基礎演習 1
商業学 2
経営学 2
食料経済 2
生活学概論 2
地域文化論 2
食資源学 2
食の科学史 2
公衆衛生学 2
調理学 2
調理学実習 I 1
調理学実習 II 1
食品学総論 2
食品法規概論 2
食統計学 2
日本経済論 2
食品衛生学 2
簿記 2
食心理学 2
消費者心理学 2
消費者問題論 2
食品安全学 2
ビジネス英語 2
国際調理法 2







商品学 2
商品デザイン論 2
広告論 2
中小企業論 2
経営史 2
フードマネージメント論 2
フードマーケティング論 2
計量マーケティング論 2
マーケットリサーチ 2
フードビジネス論 2
食品物流論 2
食品品質管理論 2
食情報システム論 2
経営戦略論 2
経営組織論 2
食品産業政策論 2







商品開発論 2
栄養学 2
生化学 2
食品微生物学 2
食品保蔵科学 2
食品分析学 2
食品基礎実験 I 1
食品基礎実験 II 1
食品材料学 I 2
食品材料学 II 2
食品機能論 I 2
分子生物学入門 2
食品バイオテクノロジー 2
食品容器包装論 2
冷凍食品論 2
食品情報管理 2
食品機能論 II 2
食品加工学 2
食品加工学実習 1
商品開発の実際 2
商品開発実習 1
インターンシップ 2
総合演習ゼミ 1
注 : 高等学校・中学校教諭一種免許(家庭)および博物館学芸員資格を取得するために必要な科目はこの表とは別に設定されています。
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