|
|
| 1.アドミッションポリシー |
| ① |
|
食に興味をもち,将来,管理栄養士もしくは栄養士として食を通じて人びとの健康保持・増進に関わる仕事をめざす人。
|
| ② |
|
食品の生産から流通・販売・消費にいたるプロセスでプロフェッショナルな仕事を志す人。
|
| ③ |
|
幅広い食文化に興味を持ち,教員資格や栄養教諭などの資格を持ち,フードデザインや食育などで指導的な仕事を志す人。
|
|
| 2.募集学科・募集人員(男女共学) |
(1)募集学科
|
・ 栄養学科 【管理栄養士養成課程】
|
| ・ 現代食文化学科 |
食と健康コース【食と健康のスペシャリスト養成】
|
|
フードコーディネートコース【食文化創造のスペシャリスト養成】
|
|
| (2)募集人員 |
募集学科
|
募集人員
(男女共学)
|
選考種別募集人員内訳 |
| AO入試 |
推薦入試 |
一般入試 |
センター試験
利用入試 |
| I |
II |
III |
指定校 |
I |
II |
I |
II |
I |
II |
| 栄養学科 |
80名 |
- |
10 |
27 |
3 |
20 |
2 |
15 |
3 |
現代食文化
学科 |
食と健康コース |
50名 |
7 |
7 |
15 |
3 |
10 |
2 |
5 |
1 |
| フードコーディネートコース |
30名 |
6 |
5 |
8 |
2 |
4 |
2 |
2 |
1 |
| 特待生制度 |
- |
○ |
○ |
- |
○ |
- |
- |
- |
|
| ※特待生に選ばれた場合は専願となります。 |
 |
| 3.取得可能な免許・資格 |
| 栄養学科 |
・ 管理栄養士国家試験受験資格
・ 栄養士免許
・ 栄養教諭一種免許
・ 食品衛生管理者資格および食品衛生監視員資格
・ 認定栄養カウンセラー資格のベーシック・アドバンス両コース修了証
|
| 現代食文化学科 食と健康コース |
・ 栄養士免許
・ 管理栄養士国家試験受験資格(要実務1年)
・ 高等学校教諭一種免許(家庭)
・ 中学校教諭一種免許(家庭)
・ 食品衛生管理者・食品衛生監視員資格
・ フードスペシャリスト資格
・ 認定栄養カウンセラー資格のベーシック・アドバンス両コース修了証
・ 博物館学芸員資格
・フードコーディネーター資格 |
|
現代食文化学科 フードコーディネートコース
|
|
・ 食品衛生管理者および食品衛生監視員資格
・ フードスペシャリスト資格
・ 高等学校教諭一種免許(家庭)
・ 中学校教諭一種免許(家庭)
・ 博物館学芸員資格
・フードコーディネーター資格
|
|
 |
| 4.出願資格 |
| AO入試 |
次の各号のいずれかに該当する者で,現代食文化学科での学修に強い意欲を持ち,かつ合格した場合本学に入学することが確実な者。
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成23年3月修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第90条の規定より高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および平成23年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 |
| 推薦入試 |
次の各号のいずれかに該当する者で,栄養学科・現代食文化学科での学修に強い意欲を持ち,出身高等学校長が推薦する者。
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成23年3月修了見込みの者。 |
| 一般入試 |
次の各号のいずれかに該当する者で,栄養学科・現代食文化学科での学修に強い意欲を持つ者。
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者および平成23年3月卒業見込みの者。
(2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成23年3月修了見込みの者。
(3)学校教育法施行規則第69条の規定より高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および平成23年3月31日までにこれに該当する見込みの者。 |
センター試験
利用入試 |
|
 |
| 5.入試日程 |
| AO入試 |
| 入試区分 |
I 期 |
II 期 |
III 期 |
| エントリー受付日 |
平成22年6月19日(土)・7月24日(土)・8月22日(日)・9月18日(土)
いずれかのオープンキャンパスで、AO入試説明会へ参加すること(1回以上) |
出願期間
(必着) |
平成22年
7月26日(月)〜8月20日(金)
|
平成22年
8月23日(月)〜9月17日(金)
|
平成22年 9月21日(木)〜10月4日(月)
|
| 試験日 |
平成22年8月28日(土) |
平成22年9月25日(土) |
平成22年10月9日(土) |
選考方法
|
①志望理由書 ②模擬授業(実習) ③調査書 ④個人面接 |
| 合格発表 |
平成22年9月2日(木) |
平成22年9月30日(木) |
平成22年10月14日(木) |
|
| ※ AO入試合格者には,入学までの期間に導入教育プログラムを準備しています。 |
| 指定校推薦入試 |
| 入試区分 |
指定校推薦 |
出願期間
(必着) |
平成22年10月12日(火)〜10月22日(金)
|
| 試験日 |
平成22年10月31日(日) ※地方会場あり |
選考方法
|
①志望理由書 ②調査書 ③個人面接
|
| 合格発表 |
平成22年11月9日(火) |
|
| 推薦入試 |
| 入試区分 |
推薦 I 期 |
推薦 II 期 |
| I 期(A日程) |
I 期(B日程) |
出願期間
(必着) |
平成22年10月12日(火)〜10月22日(金)
|
平成22年11月8日(月)〜
11月19日(金)
|
| 試験日 |
平成22年10月30日(土) |
平成22年10月31日(日)
※地方会場あり |
平成22年11月27日(土) |
| 選考方法 |
①調査書 ②国語総合(現代文) ③グループ面接 |
| 合格発表 |
平成22年11月9日(火) |
平成22年12月2日(木) |
|
| 一般入試 |
| 入試区分 |
一般 I 期 |
一般 II 期 |
| I 期(A日程) |
I 期(B日程) |
出願期間
(必着) |
平成22年1月11日(火)〜1月24日(月)
|
平成22年2月8日(月)〜
2月19日(金) |
| 試験日 |
平成23年2月1日(火) |
平成23年2月2日(水)
※地方会場あり |
平成22年2月26日(土) |
| 選考方法 |
①選択科目 I 次の科目から1科目選択
国語総合(現代文)、英語 I ・英語 II
②選択科目 II 次の科目から1科目選択
数学 I、生物 I、化学 I 現代食文化学科は下記科目も選択可
日本史B、世界史B
|
国語総合(現代文)
|
| 合格発表 |
平成23年2月10日(木) |
平成23年3月3日(木) |
|
| センター試験利用入試 |
| 入試区分 |
センター I 期 |
センター II 期 |
出願期間
(必着) |
平成23年1月11日(火)〜2月10日(木) |
平成22年2月21日(月)〜3月22日(火) |
| 試験日 |
− |
選考方法
(配点・日程) |
◇大学入試センター試験(高得点利用)
①次の選択科目群から1科目
国語(近代以降の文章)、外国語(英語筆記)、外国語(英語筆記・英語リスニング)
②次の選択科目群から1科目
世界史B、日本史B、地理B、現代社会、倫理、政治・経済
数学 I、数学 I ・数学A、数学 II 、数学 II ・数学B、簿記・会計、情報関係基礎
理科総合A、理科総合B、物理 I、生物 I、化学 I、地学 I |
| 合格発表 |
平成23年2月17日(木) |
平成23年3月28日(月) |
|
 |
| 6.試験会場 |
| 選考種別 |
試験場 |
試験会場 |
所在地 |
| AO入試 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 推薦 I 期(A日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 推薦 I 期(B日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 津山 |
津山商工会議所 |
岡山県津山市山下30-9
|
| 広島 |
RCC文化センター |
広島県広島市中区橋本町5-11
|
| 松江 |
松江テルサ
|
島根県松江市朝日町478-18
|
| 高松 |
高松商工会議所
|
香川県高松市番町二丁目2番2号
|
| 松山 |
スカイホテル
|
愛媛県松山市三番町8丁目9-1
|
| 高知 |
コンフォートホテル高知駅前
|
高知県高知市北本町2-2-12
|
| 福岡 |
チサンホテル博多
|
福岡県福岡市博多区博多駅前2-8-11
|
| 推薦 II 期 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 一般 I 期(A日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 一般 I 期(B日程) |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
| 津山 |
津山商工会議所
|
岡山県津山市山下30-9
|
| 広島 |
RCC文化センター
|
広島県広島市中区橋本町5-11
|
| 松江 |
松江テルサ
|
島根県松江市朝日町478-18
|
| 高松 |
高松商工会議所
|
香川県高松市番町二丁目2番2号
|
| 松山 |
スカイホテル
|
愛媛県松山市三番町8丁目9-1
|
| 福岡 |
チサンホテル博多
|
福岡県福岡市博多区博多駅前2-8-11
|
| 一般 II 期 |
倉敷 |
くらしき作陽大学 |
岡山県倉敷市玉島長尾3515 |
|
 |
| 7.試験科目・時間(各試験会場共通) |
| 選考種別 |
受 付 |
試験科目・時間 |
面 接 |
その他 |
| AO入試 |
9:00〜9:30 |
模擬授業・実習
9:40〜10:30
|
ー |
個人面接
10:40〜
|
志望理由書
および調査書
|
推薦 I 期(A日程、B日程)
推薦 II 期入試 |
9:00〜9:40 |
国語総合(現代文)
10:00〜11:00
|
ー |
グループ面接
11:30〜
|
調査書 |
一般 I 期(A日程、B日程)
|
選択科目 I
10:00〜11:00
|
選択科目 II
11:30〜12:30
|
ー |
ー |
| 一般 II 期入試 |
国語総合(現代文)
10:00〜11:00
|
ー |
ー |
ー |
| センター試験利用入試 |
本学独自の学力試験等は行わない |
|
 |
| 8.選抜方法 |
| 選考種別 |
選抜方法 ( )内は配点 |
| AO入試 |
現代食文化学科 : 模擬授業(実習),志望理由書,調査書,個人面接を資料として総合判定する。 |
推薦 I 期(A日程、B日程)
推薦 II 期入試 |
国語総合(現代文)(100点),調査書(50点)の合計により判定する。
グループ面接は参考程度。 |
一般 I 期入試
(A日程、B日程)
|
選択科目 I (100点)、選択科目 II (100点)の合計により判定する。 |
| 一般 II 期入試 |
国語総合(現代文)(100点)の得点により判定する。 |
| センター試験利用入試 |
選択科目 I から1科目(100点)、選択科目 II から1科目(100点)、選択科目群の高得点科目を利用し判定する。
※外国語(英語筆記),外国語(英語筆記・英語リスニング)はそれぞれ100点換算する。
※平成22年度以前の大学入試センター試験の成績は利用できない。 |
|
 |
| 9.出願手続き |
入学願書の出願については、提出書類等を確認の上、本学所定の出願用封筒を使用し、速達書留郵便で送付してください。
また、入学願書提出後は、内容等の変更は認められませんので、間違いのないように注意してください。
(出願期間最終日迄に必着) |
| (1)入学検定料(本学所定の払込用紙を使用し,銀行で払い込むこと。) |
| 選考種別 |
入学検定料 |
| AO入試、推薦入試、一般入試 |
30,000円 |
| センター試験利用入試 |
15,000円 |
|
なお、払い込み後、「くらしき作陽大学領収確認票」を入学願書裏面の所定の貼付欄に貼付すること。 ※ 納入された入学検定料は、理由のいかんを問わず返還しません。 |
(2)入学検定料免除制度について
|
入学検定料免除制度は、本大学・短大を受験する場合に限り、最初に受験する試験の入学検定料を納入するだけで、次回以降に出願された試験の入学検定料が免除となる制度(推薦 I 期と一般 I 期のA日程とB日程を同時に出願する場合も含)です。当制度を利用する場合は、以前に受験した際の受験票を同封してください。ただし、一般入試とセンター試験利用入試を同時に出願する場合は、一般入試の入学検定料を納入してください。
|
(3)願書等提出先
|
〒710−0292 岡山県倉敷市玉島長尾3515
くらしき作陽大学 食文化学部 入試広報室 宛
※ 出願書類を持参する場合は、土・日・祝日を除き、午前10 時から午後5時までとし、また入学検定料の窓口受付は行いません。
|
| (4)提出書類等 |
| 複数日程を同時出願する際は、入学願書・副票・受験票、切手は各2部づつ必要となります。調査書、志望理由書、選考結果用封筒等は各1部づつ提出して下さい。但し、合格発表日が異なる入試を同時出願する際は、選考結果用封筒が2部必要です。 |
| AO入試 |
| 区分 |
提出部数 |
備考 |
①入学願書・副票・受験票
|
1部
|
本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付) |
②調査書
|
1部
|
出身学校長が作成し、厳封したもの。
高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格証明書および合格成績証明書。
高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、合格見込成績証明書。 |
③志望理由書
|
1部
|
本学所定のもので、本人自筆のもの。 |
④領収確認票
|
1部
|
本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。 |
⑤選考結果用封筒
|
1部
|
本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと) |
| ⑥切手 |
350円 分 |
受験票送付用。 |
|
| 推薦入試 |
| 区分 |
提出部数 |
備考 |
①入学願書・副票・受験票
|
1部
|
本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付)
A日程、B日程を同時に出願する場合は、それぞれ入学願書が必要です。 |
②調査書
|
1部
|
出身学校長が作成し、厳封したもの。
|
③推薦書
|
1部
|
本学所定のもので、出身学校長が作成したもの。※特待生希望者は不要 |
④特待生推薦書
|
1部
|
本学所定のもので、出身学校長が作成したもの。※特待生希望者のみ |
⑤領収確認票
|
1部
|
本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。 |
⑥選考結果用封筒
|
1部
|
本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと) |
| ⑦切手 |
350円 分 |
受験票送付用。 |
|
| 一般入試 |
| 区分 |
提出部数 |
備考 |
①入学願書・副票・受験票
|
1部
|
本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付)
A日程、B日程を同時に出願する場合は、それぞれ入学願書が必要です。 |
②調査書
|
1部
|
出身学校長が作成し、厳封したもの。
高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格証明書および合格成績証明書。
高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、合格見込成績証明書。 |
③特待生推薦書
|
1部
|
本学所定のもので、出身学校長が作成したもの。※特待生希望者のみ |
④領収確認票
|
1部
|
本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。 |
⑤選考結果用封筒
|
1部
|
本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと) |
| ⑥切手 |
350円 分 |
受験票送付用。 |
|
| センター試験利用入試 |
| 区分 |
提出部数 |
備考 |
①入学願書・副票・受験票
|
1部
|
本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付)
大学入試センター試験の受験票にある「平成23年度 センター試験成績請求票私立大学用」を所定の位置へ貼付。
一般入試を同時に出願する場合は,それぞれ入学願書が必要です。 |
②調査書
|
1部
|
出身学校長が作成し、厳封したもの。
高等学校卒業程度認定試験合格者は、合格証明書および合格成績証明書。
高等学校卒業程度認定試験合格(見込み)者は、合格見込成績証明書。 |
③特待生推薦書
|
1部
|
本学所定のもので、出身学校長が作成したもの。※特待生希望者のみ |
④領収確認票
|
1部
|
本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。 |
⑤選考結果用封筒
|
1部
|
本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと) |
| ⑥切手 |
350円 分 |
受験票送付用。 |
|
| ※ 高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定試験合格者を含む) |
 |
| 10.合格発表日および入学手続き期限日 |
| 選考種別 |
合格発表日 |
入学金納入期限 |
学費等納入期限 |
| AO入試 |
I 期 |
平成22年 9月 2日(木) |
平成22年 9月10日(金) |
平成23年 1月28日(金) |
| II 期 |
平成22年 9月30日(木) |
平成22年10月 8日(金)
|
| III 期 |
平成22年10月14日(木) |
平成21年10月22日(金)
|
| 指定校推薦 |
平成22年11月 9日(火) |
平成22年11月19日(金)
|
| 推薦入試 |
I 期(A日程) |
| I 期(B日程) |
| II 期 |
平成22年12月 2日(木) |
平成22年12月10日(金)
|
| 一般入試 |
I 期(A日程) |
平成23年 2月10日(木)
|
平成23年 2月18日(金)
|
平成23年 2月25日(金)
|
| I 期(B日程) |
| II 期 |
平成23年 3月 3日(木)
|
平成23年 3月11日(金)
|
平成23年 3月18日(金)
|
センター試験
利用入試
|
I 期 |
平成23年 2月17日(木)
|
平成23年 2月25日(金)
|
平成23年 3月 4日(金)
|
| II 期 |
平成23年 3月28日(月) |
平成23年 3月30日(水) |
平成23年 3月30日(水) |
|
 |
| 11.合格発表 |
(1)選考結果は本人宛に郵送で通知いたします。また、合格発表当日の12:00より3日間については、インターネット「作陽学園ホームページhttp://www.ksu.ac.jp」上でも選考結果を発表いたします。
※各郵便事情に配慮して,早目の合否通知となることもありますのでご了承ください。
(2)選考結果に関しての電話または窓口等での問い合わせには応じられません。
(3)学内掲示による発表は行いません。 |
 |
| 12.入学手続き |
| (1)入学手続き |
| ア |
合格者は所定の期日(10.合格発表日および入学手続き期限日参照)までに、指示された手続きをすませてください。所定の期限までに、入学手続きを完了しない者は、入学資格を失います。
|
| イ |
受理した入学手続き書類および入学金・学費等は返還しません。ただし,平成23年3月31日(水)18時(必着)までに本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」を提出した者に限り、入学金を除く授業料・教育運営費(各前期分)・その他徴収金を返還します。なお、返還は平成23年4月以降になる場合があるので注意してください。 |
|
| (2)入学金・学費など(平成22年度) |
| ●栄養学科【管理栄養士養成課程】 |
| 費 目 |
初年度納入金 |
| 入学手続時 |
前 期 |
後 期 |
入学金
授業料
教育運営費 |
¥250,000
−
−
|
−
¥370,000
¥250,000
|
−
¥370,000
¥250,000
|
| 合 計 |
¥250,000
|
¥620,000
|
¥620,000
|
|
| ●現代食文化学科 ・食と健康コース【栄養士養成課程】・フードコーディネートコース |
| 費 目 |
初年度納入金 |
| 入学手続時 |
前 期 |
後 期 |
入学金
授業料
教育運営費 |
¥250,000
−
−
|
−
¥370,000
¥200,000
|
−
¥370,000
¥200,000
|
| 合 計 |
¥250,000
|
¥570,000
|
¥570,000
|
|
| ・ |
上記入学金・学費のほか、学外オリエンテーション参加費(15,000円)・実習材料費(12,000円)・同窓会入会金・同窓会会費(15,000円)・学生会費(1,500円)等が学費納入時に必要となります。(学費等の納入については別途入学手続きの書類にて通知します) |
| ・ |
入学時に本学が指定した最新機種のノート型パソコン(190,000円程度。ソフトウェア、周辺機器、および4年間保証付き)を購入していただきます。ただし、すでにノート型パソコンをお持ちの場合は、合格後送付される案内書類(3月中旬頃)を参照のうえ事務局教育支援室にご相談ください。
※入学金・学費以外の金額は昨年実績です。諸事情により、変更の場合もあります。 |
|
 |
| 13.特待生制度 |
食文化学部の入学生を支援するための特待生制度です。
推薦入試,指定校推薦入試,一般入試,センター試験利用入試の志願者は,特待生制度に応募できます。
|
| (1)特待生【全学科対象】 |
| 選考種別 |
特典 |
募集人員
|
出願資格 |
○推薦入試 I 期・II 期
○指定校推薦入試
○一般入試 I 期
○センター試験利用入試 I 期・II 期
|
入学金免除 |
11名 |
以下のすべてを満たす者
・平成23年3月高等学校卒業見込みの者
・本学を専願とする者
・調査書の評定平均値が4.0以上の者
・出身高等学校長の特待生推薦を得た者
|
|
| ※ 本特待生制度の対象は第一志望とする者のみです。 |
| (2)出願書類: この制度に応募する場合は出願書類のほかに特待生推薦書が必要です。この場合は、一般の推薦書の提出は不要です。 |
| 注) 2年次以降は、授業料の一部が免除される特待生制度があります。 |
 |
| 14.奨学金制度等 |
| (1) くらしき作陽大学、作陽音楽短期大学奨学金 |
|
本学では教育の機会均等、学術の振興、地方文化の向上の趣旨をもって奨学金制度を設け、優れた人材に対して修学研究上の援助をしています。
(年額480,000円貸与、 若干名)(平成21年度は、7名が利用)
|
| (2) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 教育ローン利子補給奨学金制度 |
|
本学の学生(入学予定者を含む)の内,経済的な理由により学費納入が困難なため,保護者等の学資支持者が,本学の指定する金融機関等から教育ローンの融資を受けた場合,学費相当額の在学中における借入金に係る利子を奨学金として給付します。
|
| (3) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 学費減免応急奨学生制度 |
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本学の学生(在学生のみ)の保護者等学資支持者が,死亡,長期療養を要する病気,失業,倒産及び自然災害等の経済的急変を来たし,所定の学費を納入することができず学業の継続が困難となる学生に対し,学費(前期・後期のいずれかの授業料・教育運営費の半額)を減免します。
くらしき作陽大学 3名 作陽音楽短期大学 1名
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| (4) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 授業料減免奨学生制度 |
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本学の学生(大学院生を除く在学生)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。
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| (5) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 新入生授業料減免奨学生制度 |
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本学に入学を許可された者(大学院生を除く)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。
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| (6) 独立行政法人・日本学生支援機構 |
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日本学生支援機構は,独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて日本育英会の権利・義務を継承し,平成16年4月に設立され,優秀な学生で大学長より推薦された学生に学費を貸与して,教育の機会均等をはかり,社会の健全な発展に貢献しようとする目的のもとに設立された国家的育英機関です。(平成21年度は大学・短大あわせて628名が利用)
①奨学金の出願資格
学業・人物ともに優秀かつ健康であり,学資の支弁が困難と認められる者。
②奨学金貸与月額及び貸与期間等
・貸与月額(平成22年度)
| 区 分 |
自 宅 |
自宅外 |
備 考 |
| 第一種 |
54,000 |
64,000 |
無利息返還 |
| 30,000 |
| 第二種 |
30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円の中から選択できる。
有利息返還(3%を上限とする変動利息)
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※第一種奨学金と第二種奨学金の併用貸与も可能です。
※その他に都道府県奨学制金度等がありますので、出身地の市町村役場窓口にてご相談ください。
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| (7) 松田藤子賞 |
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創立者 松田藤子を記念して、卒業時に学業・人物に優れた学生を表彰します。
各学科1名 100,000円を給付
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| (8)くらしき作陽大学・作陽短期大学兄弟姉妹在学による授業料減免 |
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本学に兄弟姉妹が在学する場合、その在学期間の弟または妹の授業料の半額が給付されます。ただし、この制度を受ける者が特待生制度に選考された場合、本制度と特待生制度のどちらかを選択することはできますが、併用はできません。
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| (9) 入学優遇制度 |
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受験生の保護者が本大学・短大の卒業生の場合、入学後、入学金相当額が給付されます。 |
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| 15.受験上の注意 |
| (1) |
試験会場には、特別な指示がない限り、試験の始まる10分前に入室を完了してください。
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| (2) |
机上には受験票・筆記用具・時計だけを置き、その他の持ち物は机の下に置いてください。
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| (3) |
計算・翻訳機能付の時計の使用は認めません。
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| (4) |
携帯電話・PHS等の電源はあらかじめ切ってください。
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| (5) |
受験票は試験当日必ず持参し、机上に貼ってある受験番号票のそばに置いてください。万一受験票を持参しなかった場合や紛失した場合は、受付まで申し出てください。
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| (6) |
試験中はすべて監督者の指示に従ってください。試験中に用件があるときは、挙手して監督者の指示を待ってください。
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| (7) |
試験開始後20分までの遅刻者は入室を許可します。ただし、試験時間の延長は認めません。
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| (8) |
試験開始後20分以上遅刻した者は受験できません。事故等により遅刻するときは、入試広報室(086-523-0808)まで連絡し、指示を受けてください。
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| (9) |
試験開始後は試験終了まで退出することはできません。
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| (10) |
配布された問題用紙もすべて回収しますので持ち出さないでください。
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| (11) |
一科目でも受験しなかった場合や、試験中不正行為があった場合は、受験資格を失います。
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| (12) |
上履きは不要です。
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| 16.宿泊案内(倉敷市) |
| 倉敷試験場(くらしき作陽大学)で受験のために宿泊を要する場合は、各自予約申し込み時に本学受験生であることを申し出てください。 |
| 新倉敷地区(所要時間は新倉敷駅から宿泊施設まで) |
H21 .4.10調べ |
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| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| 新倉敷グリーンホテル |
倉敷市玉島乙島7130-1 |
4,000〜 |
7,700 |
食事別 |
| 086-525-3000 |
タクシー7分 |
和室 |
3,300〜
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| セントイン倉敷 |
倉敷市玉島爪崎157-6 |
5,200〜 |
食事別 |
| 086-526-8911 |
徒歩10分 |
| 国民宿舎 良寛荘 |
倉敷市玉島柏島478 |
和室 |
5,250〜 |
食事別 |
| 086-522-5291 |
タクシー20分 |
| 庭園旅館 備後屋 |
倉敷市玉島阿賀崎956 |
8,400〜 |
朝食付 |
| 086-522-3432 |
タクシー10分 |
| 松之江 新館 |
倉敷市玉島乙島6860-1 |
4,000〜(2人以上) |
食事別 |
| 086-526-2221 |
タクシー8分 |
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| 倉敷地区(所要時間は倉敷駅から宿泊施設まで) |
| 宿泊施設名 |
所 在 地 |
宿泊料金 |
食事 |
| 電話番号 |
所要時間 |
シングル |
ツイン |
| アパホテル〈倉敷駅前〉 |
倉敷市阿知1-7-2 |
7,000 |
13,000 |
朝食付 |
| 086-426-1111 |
徒歩1分 |
| 倉敷ステーションホテル |
倉敷市阿知2-8-1 |
6,500 |
12,400 |
朝食付 |
| 086-425-2525 |
徒歩3分 |
| 倉敷国際ホテル |
倉敷市中央1-1-44 |
9,000 |
14,000 |
朝食付 |
| 086-422-5141 |
徒歩8分 |
| ホテルリソル倉敷 |
倉敷市中央2-2-26 |
7,350 |
6,300 |
朝食付 |
| 086-427-9269 |
徒歩8分 |
| 倉敷アイビースクエア |
倉敷市本町7-2 |
WB:8,000 |
WB:14,000 |
朝食付 |
| 086-422-0011 |
タクシー5分 |
OB:6,000 |
OB:10,000 |
| 倉敷駅前ユニバーサルホテル |
倉敷市中央2-1-15 |
4,590〜 |
7,980〜 |
朝食付 |
| 086-434-0111 |
徒歩8分 |
| ホテル日航倉敷 |
倉敷市阿知3-21-19 |
13,000 |
20,000 |
朝食付 |
| 086-423-2400 |
徒歩8分 |
| 東横イン倉敷駅南口 |
倉敷市阿知2-10-20 |
5,250 |
- |
朝食付 |
| 086-430-1045 |
徒歩3分 |
| ビジネスイン倉敷 |
倉敷市幸町6-5 |
4,700
4,900
|
8,000 |
食事別 |
| 0120-227-272 |
徒歩10分 |
| ホテル1・2・3倉敷 |
倉敷市老松町2-12-15 |
5,040 |
6,090 |
朝食付 |
| 086-430-3939 |
タクシー5分 |
| ドーミーイン倉敷 |
倉敷市阿知3-21-11 |
7,000 |
12,000 |
朝食付 |
| 086-426-5489 |
徒歩8分 |
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(注)アイビースクエア WB=BATH付き OB=入浴場利用
●新倉敷駅から大学 徒歩15分
●倉敷駅〜新倉敷駅JR山陽本線所要時間(普通8分・快速7分 190円)
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