くらしき作陽大学 作陽音楽短期大学
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平成23年度 子ども教育学部子ども教育学科編入学試験要項

 1.アドミッションポリシー
 2.募集学科および編入年次・募集人員
 3.取得可能な免許・資格
 4.募集人員
 5.出願資格
 6.入試日程
 7.試験科目・時間
 8.編入学後の単位認定
 9.出願手続き
10.合格発表日および入学手続き期限日
11.合格発表
12.入学手続き
13.子ども教育学部特別優秀賞
14.奨学金制度等
15.受験上の注意
16.宿泊案内
17.カリキュラム

1.アドミッションポリシー
子どもの教育に関心を持ち,卒業後は保育士や幼稚園,小学校の教員になりたい人,さらには地域社会でいろいろな人と協力して子育て支援のネットワークを目指す人など,将来の日本の社会に貢献する積極的な学生を求めます。
2.募集学科および編入年次・募集人員
募集学科 編入年次 募集人員(男女共学)
子ども教育学科 3年次 20名
3.取得可能な免許・資格
・保育士資格
・幼稚園教諭一種免許
・小学校教諭一種免許
・特別支援学校教諭一種免許
・(知的障害者・肢体不自由者・病弱者)
・認定ベビーシッター ※
・児童厚生一級指導員 ※
・ピアヘルパー
・博物館学芸員資格
※保育士資格取得済の者に限る。
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4.募集人員( 子ども教育学科 3 年次 20 名 男女共学)

I 期
II 期
III 期
IV 期
V 期
募集人員 4 4 4 4 4
5.出願資格
次の各号のいずれかに該当する者で、子ども教育学科での学修に強い意欲を持つ者。
(1)短期大学を卒業した者,または平成23年3月卒業見込みの者。
(2)専修学校の専門課程(修業年限が2年以上で,かつ課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上のものに限る)の修了者,または平成23年3月修了見込みの者。
(3)前各号に揚げる者と同等以上の学力を有すると認められる者。
(4)保育士資格を取得している者。
※(2)〜(4)については、幼稚園教諭・小学校教諭・養護教諭養成課程の卒業または卒業見込み、あるいは保育士養成課程の修了または修了見込みの者が望ましい。
※出願資格についての問い合わせ先
くらしき作陽大学入試広報室 フリーダイヤル 0120-911-394
6.入試日程

出願期間(必着) 試験日 選考方法
合格発表
I 期
平成22年
6月7日(月)〜6月25日(金)
平成22年7月3日(土)
①書類審査
(出身学校の単位履修状況等に関する書類)
②小論文
(800字程度テーマは当日指定)
③個人面接
平成22年7月8日(木)
II 期
平成22年
8月23日(月)〜9月3日(金)
平成22年9月11日(土)
平成22年9月16日(木)
III 期
平成22年
11月8日(月)〜11月19日(金)
平成22年11月27日(土)
平成22年12月2日(木)
IV 期
平成23年
1月11日(火)〜1月24日(月)
平成23年2月1日(火)
平成23年2月10日(木)
V 期
平成23年
2月7日(月)〜2月18日(金)
平成23年2月26日(土) 平成23年3月3日(木)
7.試験科目・時間
選考種別 受付 日程説明 小論文 個人面接
I 期・II 期・III 期・IV 期・V 期 09:00 〜 09:40 09:45 〜 09:50 10:00 〜 11:00 11:15 〜
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8.編入学後の単位認定
合格者は子ども教育学部3年次に編入が認められます。編入前の他大学・短期大学・専修学校で修得した科目については,次のように本学部の単位として認定されます。
(1)本学が設定した一般教養科目および専門教養科目(P8参照)のいずれかに該当すると判断されるものは,卒業に必要な単位として認定されます。

(2)本学が設定した専門基礎・専門科目のいずれかに該当すると判断されるものは,卒業に必要な単位として認定されます。

(3)子ども教育学科の卒業要件単位数は,教養に関する科目34単位以上および専門に関する科目90単位以上,合計124単位以上となっています。上記(1),(2)により認定された単位数を差し引いた残りの単位数を修得すれば,卒業要件を充たすことになります。

ただし,編入学時における既修得単位数により,編入学後2年を超える在学年数を必要とする場合があります。

(4)編入学までに大学・短期大学・専修学校等において,英語を履修していることが望ましい。

※保育士養成課程の修了または修了見込み以外の者は,在学時の学生便覧・シラバス(カリキュラムの詳細がわかるもの)を出願締切日の10日前までに本学入試広報室へ提出し,編入学後2年間で卒業要件を充たすことが可能かどうかを確認することが望ましい。
9.出願手続き
入学願書の出願については、提出書類等を確認の上、本学所定の出願用封筒を使用し、速達書留郵便で送付してください。
 また、入学願書提出後は、内容等の変更は認められませんので、間違いのないように注意してください。(出願期間最終日迄に必着)
(1)入学検定料
 35,000 円(本学所定の払込用紙を使用し、銀行で払い込むこと。)

なお、払い込み後、「くらしき作陽大学領収確認票」を入学願書裏面の所定の貼付欄に貼付すること。

※ 納入された入学検定料は、理由のいかんを問わず返還しません。

(2)願書等提出先
〒710−0292 倉敷市玉島長尾3515 くらしき作陽大学 子ども教育学部 入試広報室 宛
※ 出願書類を持参する場合は、土・日・祝日を除き、午前10 時から午後5時までとし、また入学検定料の窓口受付は行いません。
(3)出願書類等
区分 提出部数 備考

①編入学願書・副票・受験票

1部

本学所定のもので、本人自筆のもの。
(写真は縦4cm×横3cm。裏面に氏名を明記し、入学願書および副票へ貼付)

②卒業証明書または卒業見込証明書

1部

出身学校長が作成し、厳封したもの。

③成績および単位修得証明書

1部

在学中の者は平成23年3月までの履修中または履修予定の科目・単位が表示さ

れている証明書。

④在学時の学生便覧およびシラバスの原本か写し

1部

全カリキュラムの詳細がわかるもの。

⑤領収確認票

1部

本学所定のもので、入学願書裏面へ貼付。

⑥選考結果用封筒

1部

本学所定のもので、宛名に本人名を明記したもの。
(切手510円分を貼付のこと)

⑦切手 350円切手 受験票送付用。
10.合格発表日および入学手続き期限日
合格発表日 入学金納入期限 学費等納入期限
I 期
平成22年7月8 日(木) 平成22年7月16日(金) 平成22年7月30日(金)
II 期
平成22年9月16日(木) 平成22年9月24日(金) 平成22年10月8日(金)
III 期
平成22年12月2日(木) 平成22年12月10日(金) 平成22年12月24日(金)
IV 期
平成23年2月10日(木) 平成23年2月18日(金) 平成23年2月25日(金)
V 期
平成23年3 月3 日(木) 平成23年3月11日(金) 平成23年3月18日(金)
11.合格発表
(1)選考結果は本人宛に郵送で通知いたします。また、合格発表当日の12:00より3日間については、インターネット「作陽学園ホームページ http://www.ksu.ac.jp」上でも選考結果を発表いたします。
※各郵便事情に配慮して、早目の合否通知となることもありますのでご了承ください。
(2)選考結果に関しての電話または窓口等での問い合わせには応じられません。
(3)学内掲示による発表は行いません。
12.入学手続き
(1)合格者は、所定の期日までに、所定の納付手続きを行ってください。
(2)所定の期日までに納付手続きを行わない者は入学資格を失います。
(3)納付金(平成23年度分)
区分 入学金納入
手続き時
学費等納入
手続時
後期
合計
(初年度納入金)
備考
入学金 250,000円

250,000円 入学時のみ
授業料
350,000円 350,000円 700,000円
教育運営費
150,000円 150,000円 300,000円
250,000円 500,000円 500,000円 1,250,000円
※ 上記納付金以外に、後援会費、同窓会会費、学生会費等を徴収します。
(昨年度:後援会費(特別費含)30,000円、同窓会費(入会金含)15,000円、学生会費(入会費含)1,500円、学生災害保険料(2年間)約2,000円
※ ノート型パソコンの購入について
本学部では、所定の機能を備えたノート型パソコンが必要となります。(所定の条件を満たすノート型パソコンを既にお持ちの方は改めて購入する必要はありませんが、平成23年3月中旬に推薦パソコンのご案内を送付します。)
(4) 提出した入学手続書類および納入された入学金・学費等は返還しません。但し、学費等納入手続まで完了した後に本学への入学を辞退する者は、本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」を平成23年3月31日(木)18時(必着)までに提出した場合、入学金を除く納入された学費等納付金を返還します。なお学費等納付金の返還は平成23年4月以降になる場合があるので注意してください。
本学所定の「入学辞退届および学費等返還願書」の用紙は申し出により送付します。
13.子ども教育学部特別優秀賞
子ども教育学部特別優秀賞 子ども教育学部に4年間在籍し、卒業時に優秀な成果を修めた者を表彰します。
卒業予定者のうち、次の資格を有する者の中より選抜します。
該当者 特 典 人員
褒賞資格
卒業予定者 授業料の1年分給付 若干名
以下のすべてを満たす者
①卒業要件を満たしている者
②在学中の学業成績が優秀で本学の模範生となった者
③保育士資格、幼稚園教諭免許、小学校教諭免許のいずれかを取得した者で、保育士または教諭として採用試験に合格した者(臨時的任用は除く)
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14.奨学金制度等
(1) くらしき作陽大学、作陽音楽短期大学奨学金
本学では教育の機会均等、学術の振興、地方文化の向上の趣旨をもって奨学金制度を設け、優れた人材に対して修学研究上の援助をしています。
(年額480,000円貸与、 若干名)(平成21年度は、7名が利用)

(2) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 教育ローン利子補給奨学金制度
本学の学生(入学予定者を含む)の内,経済的な理由により学費納入が困難なため,保護者等の学資支持者が,本学の指定する金融機関等から教育ローンの融資を受けた場合,学費相当額の在学中における借入金に係る利子を奨学金として給付します。

(3) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 学費減免応急奨学生制度
本学の学生(在学生のみ)の保護者等学資支持者が,死亡,長期療養を要する病気,失業,倒産及び自然災害等の経済的急変を来たし,所定の学費を納入することができず学業の継続が困難となる学生に対し,学費(前期・後期のいずれかの授業料・教育運営費の半額)を減免します。
くらしき作陽大学 3名 作陽音楽短期大学 1名

(4) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 授業料減免奨学生制度
本学の学生(大学院生を除く在学生)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。

(5) くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学 新入生授業料減免奨学生制度
本学に入学を許可された者(大学院生を除く)の内,経済的な理由により所定の学費を納入することができず,学業の継続が困難となる学生に対し,授業料の一部(年間の授業料の半額又は3分の1相当額)を減免します。

(6) 独立行政法人・日本学生支援機構
日本学生支援機構は,独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて日本育英会の権利・義務を継承し,平成16年4月に設立され,優秀な学生で大学長より推薦された学生に学費を貸与して,教育の機会均等をはかり,社会の健全な発展に貢献しようとする目的のもとに設立された国家的育英機関です。(平成21年度は大学・短大あわせて628名が利用)
①奨学金の出願資格
学業・人物ともに優秀かつ健康であり,学資の支弁が困難と認められる者。
②奨学金貸与月額及び貸与期間等
・貸与月額(平成22年度)

区 分 自 宅 自宅外 備   考
第一種 54,000 64,000 無利息返還
30,000
第二種 30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円の中から選択できる。

有利息返還(3%を上限とする変動利息)


※第一種奨学金と第二種奨学金の併用貸与も可能です。
※その他に都道府県奨学制金度等がありますので、出身地の市町村役場窓口にてご相談ください。

(7) 松田藤子賞
  創立者 松田藤子を記念して、卒業時に学業・人物に優れた学生を表彰します。
各学科1名 100,000円を給付

(8)くらしき作陽大学・作陽短期大学兄弟姉妹在学による授業料減免
本学に兄弟姉妹が在学する場合、その在学期間の弟または妹の授業料の半額が給付されます。ただし、この制度を受ける者が特待生制度に選考された場合、本制度と特待生制度のどちらかを選択することはできますが、併用はできません。

(9) 入学優遇制度
受験生の保護者が本大学・短大の卒業生の場合、入学後、入学金相当額が給付されます。
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15.受験上の注意
受験にあたっては,以下のことに十分注意してください。
(1) 試験会場には、特別な指示がない限り、試験の始まる10分前に入室を完了してください。
(2) 机上には受験票・筆記用具・時計だけを置き、その他の持ち物は机の下に置いてください。
(3) 計算・翻訳機能付の時計の使用は認めません。
(4) 携帯電話・PHS等の電源はあらかじめ切ってください。
(5) 受験票は試験当日必ず持参し、机上に貼ってある受験番号票のそばに置いてください。万一受験票を持参しなかった場合や紛失した場合は、受付まで申し出てください。
(6) 試験中はすべて監督者の指示に従ってください。試験中に用件があるときは、挙手して監督者の指示を待ってください。
(7) 試験開始後20分までの遅刻者は入室を許可します。ただし、試験時間の延長は認めません。
(8) 試験開始後20分以上遅刻した者は受験できません。事故等により遅刻するときは、入試広報室(086-523-0808)まで連絡し、指示を受けてください。
(9) 試験開始後は試験終了まで退出することはできません。
(10) 配布された問題用紙もすべて回収しますので持ち出さないでください。
(11) 一科目でも受験しなかった場合や、試験中不正行為があった場合は、受験資格を失います。
(12) 上履きは不要です。
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16.宿泊案内(倉敷市)
倉敷試験場(くらしき作陽大学)で受験のために宿泊を要する場合は、各自予約申し込み時に本学受験生であることを申し出てください。
新倉敷地区(所要時間は新倉敷駅から宿泊施設まで) H22 .4.10調べ
宿泊施設名 所 在 地 宿泊料金 食事
電話番号 所要時間 シングル ツイン
新倉敷グリーンホテル 倉敷市玉島乙島7130-1 4,000〜 7,700 食事別
086-525-3000 タクシー7分 和室 3,300〜
セントイン倉敷 倉敷市玉島爪崎157-6 5,200〜 食事別
086-526-8911 徒歩10分
国民宿舎 良寛荘 倉敷市玉島柏島478 和室 5,250〜 食事別
086-522-5291 タクシー20分
庭園旅館 備後屋 倉敷市玉島阿賀崎956 8,400〜 朝食付
086-522-3432 タクシー10分
松之江 新館 倉敷市玉島乙島6860-1 4,000〜(2人以上) 食事別
086-526-2221 タクシー8分
倉敷地区(所要時間は倉敷駅から宿泊施設まで)
宿泊施設名 所 在 地 宿泊料金 食事
電話番号 所要時間 シングル ツイン
アパホテル〈倉敷駅前〉 倉敷市阿知1-7-2 7,000 13,000 朝食付
086-426-1111 徒歩1分
倉敷ステーションホテル 倉敷市阿知2-8-1 6,500 12,400 朝食付
086-425-2525 徒歩3分
倉敷国際ホテル 倉敷市中央1-1-44 9,000 14,000 朝食付
086-422-5141 徒歩8分
ホテルリソル倉敷 倉敷市中央2-2-26 7,350 6,300 朝食付
086-427-9269 徒歩8分
倉敷アイビースクエア 倉敷市本町7-2 WB:8,000 WB:14,000 朝食付
086-422-0011 タクシー5分 OB:6,000 OB:10,000
倉敷駅前ユニバーサルホテル 倉敷市中央2-1-15 4,590〜 7,980〜 朝食付
086-434-0111 徒歩8分
ホテル日航倉敷 倉敷市阿知3-21-19 13,000 20,000 朝食付
086-423-2400 徒歩8分
東横イン倉敷駅南口 倉敷市阿知2-10-20 5,250 - 朝食付
086-430-1045 徒歩3分
ビジネスイン倉敷 倉敷市幸町6-5 4,700
4,900
8,000 食事別
0120-227-272 徒歩10分
ホテル1・2・3倉敷 倉敷市老松町2-12-15 5,040 6,090 朝食付
086-430-3939 タクシー5分
ドーミーイン倉敷 倉敷市阿知3-21-11 7,000 12,000 朝食付
086-426-5489 徒歩8分
(注)アイビースクエア WB=BATH付き OB=入浴場利用

●新倉敷駅から大学 徒歩15分
●倉敷駅〜新倉敷駅JR山陽本線所要時間(普通8分・快速7分 190円)

◎受験相談 受験に関するお問合せは、下記までお願いします。

〒710-0292 倉敷市玉島永尾3515 くらしき作陽大学 入試広報室
フリーダイヤル 0120−911−394(直通) TEL(086)523−0808(直通)
TEL(086)523−0888(代表) URL http://www.ksu.ac.jp/
17.子ども教育学科 平成22年度編入学生用カリキュラム
子ども教育学科 平成23年度編入学生用カリキュラム


科目名
単位数
必修 選択














宗教 I 1
宗教 II 1
宗教 III 1
宗教 IV 1
人といのち 2
人と地球 2
アウトドア実習 1
日本国憲法 2
国際社会の法 2
日本の歴史と文化 2
国際文化論 2
芸術文化論 2
コンピュータ演習 I 1
コンピュータ演習 II 1
哲学 2
心理学概論 2
生物学 2
コミュニケーション論 2
人間形成論(本年度開講せず) 2
日本文学 2
特別講義 ※ 2
教養基礎 2
教養ゼミ 1
アセンブリー・アワー I 1
アセンブリー・アワー II 1
9 31



英語 I 1
英語 II 1
英語 III 1
英語 IV 1
英語 V 1
英語 VI 1
英会話 I 1
英会話 II 1
中国語 I 1
中国語 II 1
イタリア語 I 1
イタリア語 II 1
6 6


スポーツ実技 1
1
健康科学 1 1
2
合 計 17 37


科目名
単位数
必修 選択



























社会福祉概論 2
社会福祉援助技術 I 1
社会福祉援助技術 II 1
保育原理 I 2
保育原理 II 2
養護原理 2
子ども教育学 2
児童福祉 2
地域福祉 2
児童館の機能と運営
(児童クラブを含む)
2
教育学概論 2
子ども理解と遊び I 1
子ども理解と遊び II 1
教職概論 2
教育社会学 2
児童の健全育成と福祉 2
特別支援教育総論 2
重複障害児教育総論 2
発達障害児教育総論 2
6 28






小児保健 I 2
小児保健 II 2
小児保健実習 1
小児栄養演習 I 1
小児栄養演習 II 1
子どもの精神保健 2
家族援助論 2
現代家族論 2
家族心理学 2
子どもの発達障害 2
子どもの身体障害 2
子どもの食育 2
子どもの食育演習 1
子ども文化論 2
教育心理学 2
発達心理学 I 2
発達心理学 II 2
知的障害児の心理・生理・病理
2
肢体不自由児の心理・生理・病理
2
病虚弱児の心理・生理・病理
2
6 30



















乳児保育 I 1
乳児保育 II 1
障害児保育 I 1
養護内容 1
障害児保育 I 1
子育て支援論 2
子育て支援実践 1
インターンシップ 1
音楽療法演習 I 1
音楽療法演習 II 1
リトミック I 1
リトミック II 1


科目名
単位数
必修 選択



























ピアヘルパー 2
在宅保育 2
子どもの遊びと生活 2
子育てカウンセリング論 2
子育てカウンセリング演習 1
コミュニティーワーク演習 2
国語科指導法(書写を含む) 2
社会科指導法 2
算数科指導法 2
理科指導法 2
生活科指導法 2
音楽科指導法 2
図画工作科指導法 2
家庭科指導法 2
体育科指導法 2
保育内容総論 I 2
保育内容 I(健康) 1
保育内容 I(人間関係) 1
保育内容 I(環境) 1
保育内容 I(言葉) 1
保育内容(音楽表現) 1
保育内容(造形表現) 1
保育内容(身体表現) 1
保育内容総論 II 2
保育内容 II(健康) 1
保育内容 II(人間関係) 1
保育内容 II(環境) 1
保育内容 II(言葉) 1
知的障害児の教育 I
2
肢体不自由児の教育 I
2
病虚弱児の教育 I
2
知的障害児の教育 II
2
肢体不自由児の教育 II
2
病虚弱児の教育 II 2
9 60















音楽 I(ピアノ) 2
音楽 II(ピアノ) 2
音楽 III(ピアノ) 2
音楽 IV(ピアノ) 2
音楽 V(ソルフェージュ) 2
音楽 VI(声楽) 2
音楽 VII(声楽) 2
音楽 VIII(弾き歌い) 2
図画工作 I 1
図画工作 II 1
体育 I 1
体育 II 1
国語 I(書写を含む) 2
国語 II(書写を含む) 2
算数 I 2
算数 II 2


科目名
単位数
必修 選択























生活 I 2
生活 II 2
社会 I 2
社会 II 2
家庭 I 2
家庭 II 2
理科 I 2
理科 II 2
8 36



















保育実習 I 5
保育実習 II 2
保育実習 III 2
総合演習 I 1
総合演習 II 1
児童館実習 2
2 11









生徒指導の研究
(進路指導を含む)
2
教育相談の研究(子ども
理解及びカウンセリングを含む)
2
接続期の発達と教育 2
道徳教育の指導法 2
特別活動の指導法 1
2 7
卒業研究 4
合 計 37 172
総合計 (卒業要件) 54 209



教育実習研究 1
教育実習 I 2
教育実習 II 1
教育実習 III 2
教育実習 IV 2
初等教育方法論(情報機器
及び教材の活用を含む)
2
小学校教育課程論 2
幼稚園教育課程論 2
視覚障害児教育総論 1
聴覚障害児教育総論 1
特別支援学校教育実習 3
生涯学習概論 2
博物館概論 2
博物館資料論 2
博物館経営情報論 2
博物館実習 3
視聴覚メディア論 2
総合計( 卒業要件外) 33
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〒710-0292 岡山県倉敷市玉島長尾3515 TEL : 086-523-0888 FAX : 086-523-0811 (入試広報室専用) 0120-911-394
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